フィードフォースのnote

「働く」を豊かにする会社フィードフォースグループの公式note。 フィードフォースグループの事業・人・社風・制度などをバラエティ豊かに発信します。

フィードフォースな日々

フィードフォースってどんな会社なの?中の人から見える日々の様子をお伝えするマガジン。組織や評価制度などのまじめは話から、非公式の部活やイベントなどユルいものまで幅広くお届けします。

フィードフォースの新ミッション『ビジネスにとどける、テクノロジーと鼻歌を。』に込めた想い

2021年10月より、株式会社フィードフォースは新ミッションとして、『ビジネスにとどける、テクノロジーと鼻歌を。』を掲げています。 新ミッションにどんな想いを込めたのか、ミッション策定に携わったフィードフォース取締役の谷垣に話を聞きました。 多様な事業を展開するフィードフォースの目指す方向性を指し示したかった――フィードフォースの新ミッションを定めることになった経緯はなんですか? 谷垣 2021年9月にフィードフォースがホールディングス化したことで、元々フィードフォースの

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日本のどこにいてもデジタルマーケティングの仕事を ~日本全国どこでも採用始めました~

フィードフォースグループで「日本全国どこでも採用」を始めました!その背景と取り組みについてお届けします! 広告代理事業でも出社義務のないフルリモートを実現今回、特に紹介したいのは広告代理事業「Feedmatic」の取り組みです。フィードフォースでは、一般に、広告代理事業はエンジニアやデザイナーに比較するとフルリモートの事例が少ないとされていますが、フィードフォースでは広告代理事業「Feedmatic」でも日本全国どこでも採用を適用させています。 この記事では、なぜ広告代理

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店舗とECでポイントを共通管理!会員情報連携アプリがポイント管理機能を追加したワケ

「事業内容が分かりづらい」と言われてしまいがちなフィードフォースのプレスリリースをかみくだいて説明するシリーズ。 今回は、本日(2021年10月7日)リリースした、『オムニチャネルでポイントプログラムを一元化!Shopify - スマレジ会員連携アプリ「Omni Hub」、ポイント管理機能を提供開始』をかみくだいて解説します。 このリリースを出した背景と想い、その先に目指す展望についてまとめました。上記リンク記事を読まなくても理解できるようにしていますので、安心して読み進め

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まずは小さく試してほしい!データフィード管理ツールがShopify向け新料金プランを発表したわけ

「事業内容が分かりづらい」と言われてしまいがちなフィードフォースのプレスリリースをかみくだいて説明するシリーズ。 今回は2021年7月15日にリリースした、『データフィード管理ツール「dfplus.io」、Shopifyストアの集客を支援するため 業界最安値の月額1万円プランを新設』をかみくだいて解説します。 このリリースを出した背景と想い、リリースの先に目指す展望についてまとめました。上記リンク記事を読まなくても理解できるようにしていますので、安心して読み進めてください。

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フィードフォースな人々

フィードフォース社員のインタビュー記事をまとめたマガジンです。

どれだけやっても「新人のくせに生意気」と言われなかったからこそできた成長と貢献

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、新卒入社1年目ながら新規事業の主担当となり、社内表彰で新人賞&バリュー賞をW受賞した川井悠高さんに話を聞きました。 次に入社する人のために、学びを文書化した一年目——さっそくですが、2021年夏の社内表彰で新人賞とバリュー賞をW受賞した話を聞かせてください。どこが評価されたんでしょうか? 川井 ソーシャルPLUSのセールスとして、チームの想定よりも早く独り立ちできたことと、社内に散らばっ

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【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 【インタビュイー経歴】 大西 健太(写真右) 2007年中途入社。エンジニアとして、ソーシャルPLUS・Feedmaticなど多くのサービスの立ち上げに携わる。近年は開発本部長としてエンジニアの組織作りに努める。好きな車種は BMW

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運用テクニックが不要になる時代。広告運用者の存在意義はどこに向かうのか?

時代と共に変わっていく広告運⽤者の存在意義・介在価値について、広告運⽤代理サービス「Feedmatic」責任者の中村さんに聞きました。 【インタビュイー経歴】 中村 直哉(なかむら なおや) 2016年フィードフォース中途⼊社。以来、広告運用事業を行う Feedmatic チームにて広告運⽤に従事、2018年に同チームマネージャーに就く。2019年の社内表彰で全社MVPとチーム賞を獲得。 社内では「なかむーさん」と呼ばれる。趣味は登⼭。 広告運用者にユーザー理解とビジネス

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「家庭あっての職業人」限られた時間で成果を出すためにパパエンジニアが取り組んでいること

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、4ヶ月の育休から復帰したエンジニアの小坂さんに話を聞きました。 【インタビュイー経歴】 小坂 格(こさか いたる) 2018年中途入社。データフィード管理ツール「DF PLUS」のバックエンドエンジニア。2020年9月から育休を取得。2021年1月~3月は時短・週3勤務で復帰、同年4月からはフルタイム勤務。インタビューは2021年2月時点のもの。 2020年9月に二児のパパになった小坂さ

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フィードフォースみんなのnote

フィードフォースに所属するメンバーやチームのアカウントで書かれたnoteをまとめたマガジンです。公式の発信とは一味ちがう、個人の発信のバラエティさをお楽しみください。

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新卒採用経験しかなかったわたしがスタートアップひとりめ人事になって7年経った結果

スタートアップのひとりめ人事として入社するとどんな経験を積めるのか?を、わたくしなべはるを例にしてご紹介します。 社員20数名のフィードフォースにひとりめ人事として入社わたしは、2014年7月にフィードフォースに入社しました。当時の社員数が20数名で、わたしがひとりめの人事です。 フィードフォースに入社する前の主な人事経験は、「SIerでの新卒採用担当」のみ。 【フィードフォース入社前のなべはる経験業務】 ・新卒採用 それから7年あまりでどんな経験をしてきたのかを、トピ

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スタートアップひとりめ人事(なべはるのサポート付)を募集します

わたしが所属しているフィードフォースグループの1つ、「株式会社ソーシャルPLUS」のひとりめ人事を募集します! ひとりめ人事なのにサポート付という、レアな求人と思いますのでぜひ! 社員の「働く」を豊かにするために分社化しました募集している会社は「株式会社ソーシャルPLUS」。2021年9月に、株式会社フィードフォースで事業の1つだった「ソーシャルPLUS」が独立・分社化してできた会社です。 このときから、下記のとおりフィードフォースグループとしての新たな展開が始まったのです

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なぜ、フィードフォースはホールディングス化を選択したのか?

2021年9月1日の今日、フィードフォースのホールディングス化により「フィードフォースグループ株式会社」が誕生しました。 なぜ、フィードフォースがホールディングス化を選択したのか?を説明する内容を社内向けに書いたものをこのタイミングで公開したいと思います。 以下、2021/2/19の社内向けesaより抜粋 ”フィードフォースのホールディングス化(持株会社体制)と共にフィードフォースからソーシャルPLUSを事業会社として独立させる検討を始めること”を取締役会で承認しました。

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こんなの好きになるしかない!人材系営業一筋だったわたしが、迷わず入社したITベンチャーの話

「まさかあなたが辞めるとは思わなかった」 新卒で11年間勤務した人材系企業を退職する際、お世話になった皆さんに言われた言葉です。わたしも「この仕事好きだし、おそらくずっとこの業界で生きていくんだろう」そう思っていました。 そんなわたしが、ITベンチャーのフィードフォースという会社に採用・広報担当として迷わず業界&職種チェンジをした話をしたいと思います。 無縁だと思っていたITベンチャーに転職をした前職は適性検査などの人事アセスメントを専門に取り扱う会社で、人材系の中でもニッ

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フィードフォースのエンジニア・デザイナー

フィードフォースのエンジニアやデザイナーに関する記事を集めています。

【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 【インタビュイー経歴】 大西 健太(写真右) 2007年中途入社。エンジニアとして、ソーシャルPLUS・Feedmaticなど多くのサービスの立ち上げに携わる。近年は開発本部長としてエンジニアの組織作りに努める。好きな車種は BMW

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フィードフォースが目指すエンジニア像とは。「Engineer’s Principles」を紹介します

フィードフォースには、エンジニアの行動指針を定めた「Engineer’s Principles(以下Principlesと表記)」があります。Principlesの制定に携わった開発本部長の大西さんに、その内容やそれぞれの項目に込めた想いを聞きました。 フィードフォースらしいエンジニアとは何か?示すために「Principles」を定めたー フィードフォースで「Principles」を制定したきっかけはなんですか? 大西 「フィードフォースらしいエンジニア」を明示したかった

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「家庭あっての職業人」限られた時間で成果を出すためにパパエンジニアが取り組んでいること

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、4ヶ月の育休から復帰したエンジニアの小坂さんに話を聞きました。 【インタビュイー経歴】 小坂 格(こさか いたる) 2018年中途入社。データフィード管理ツール「DF PLUS」のバックエンドエンジニア。2020年9月から育休を取得。2021年1月~3月は時短・週3勤務で復帰、同年4月からはフルタイム勤務。インタビューは2021年2月時点のもの。 2020年9月に二児のパパになった小坂さ

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「謙虚な人が多い」「有休みたいに育休がとれる」エンジニアが語る、フィードフォースのぶっちゃけ裏話

転職や就職のとき、「一緒に働く人が大事!」という方は多いのではないでしょうか。選考がオンラインだと、「通りすがりの社員の雰囲気」「社員どうしの雑談の様子」など、会社の雰囲気を感じる機会が少なくなりましたよね。 この記事では、フィードフォースのエンジニアたちがいろいろなテーマでゆるく語りあう座談会形式で、社員の人柄や雰囲気をお届けします! 開催はZoomで、その場で書いた各自の回答を見ながら、思いつくままに話します。 ■エンジニア紹介■ 質問①フィードフォースに入社して驚

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FF外から失礼します

フィードフォース卒業生からの寄稿文や、フィードフォースに関わるみなさまの記事をおまとめするマガジンです。

【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 【インタビュイー経歴】 大西 健太(写真右) 2007年中途入社。エンジニアとして、ソーシャルPLUS・Feedmaticなど多くのサービスの立ち上げに携わる。近年は開発本部長としてエンジニアの組織作りに努める。好きな車種は BMW

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ディレクターに聞く!新卒のための『会社人論』

こんにちは! フィードフォース2020年度新卒社員の安藤 和(あんどう やまと)です。 今回は、研修の一環として行った社員インタビューの様子をお届けします。 インタビュイーはDF PLUSディレクターの江崎 秀司(えざき しゅうじ)さん です! 【インタビュイー紹介】 江崎 秀司(えざき しゅうじ) 2008年フィードフォースへ中途入社。DF PLUSチーム所属のディレクターを務める。日本酒バカ(飲んだ銘柄1000以上をスプレッドシートで管理)。 【インタビュアー紹介】

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辞めた会社の入社メンバーへ伝えたい、私の得たもの得られなかったもの

はじめまして、私は株式会社スタディストで事業戦略室兼マーケティング部インサイドセールスグループマネージャーをしている小林右京と言います。2018年末に株式会社フィードフォースを退職した私が、辞めた会社の公式ブログに記事を寄稿するというなんとも奇妙な事をしています。noteのイベントを聞きながらなんか書きたいなって呟いたところ、前職の社長からリプライがありこんな奇妙な体験に繋がりました。 この記事では、まだ見ぬフィードフォースにジョインする方、もしくは、ジョインを考えている方

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