フィードフォースのnote

「働く」を豊かにする会社フィードフォースグループの公式note。 フィードフォースグループの事業・人・社風・制度などをバラエティ豊かに発信します。

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「働く」を豊かにする会社フィードフォースグループの公式note。 フィードフォースグループの事業・人・社風・制度などをバラエティ豊かに発信します。

フィードフォースな人々

フィードフォース社員のインタビュー記事をまとめたマガジンです。

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広告運用ひとすじだった私がマーケターにキャリアチェンジしたのは、SaaSが生まれる瞬間に感動したから

広告運用コンサルタントとしてクライアントワークを経験した後に、「いつかは自社サービスのマーケターにキャリアチェンジ」という志向はよく耳にします。 しかし、今回のインタビュアー渡邉由美子さんは、広告運用の仕事ひとすじで10年以上のキャリアを積み、「広告運用が好き」「広告運用をずっとつづけたい」と思っていたそうです。そんな彼女が、なぜマーケターへキャリアチェンジしたのか。この記事ではその理由と背景に迫ります。 本当に大好きだった広告運用の仕事。キャリアチェンジするなんて思いも

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新潟在住デザイナーが東京の会社でフルリモートワークして気づいた、コミュニケーションの大切さ

フィードフォースでは「日本全国どこでも採用」を行っており、採用する方の居住地は問いません。でも、実際にフルリモートワークで転職するとなると不安もありますよね。 そこで、新潟在住のデザイナーにフルリモートワークで働く不安やコミュニケーションの大切さについて話を聞きました! 「コミュニケーションは事務的でいい」と思い込んでいた――鈴木さんは前職でもフルリモートワークだったんですね。前職とフィードフォースでちがいはありますか? 鈴木 コミュニケーションの量と頻度がぜんぜんちがい

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「転職を考えたこともあった」勤続10年の新卒一期生がみてきた会社の変化と変わらないもの

2012年4月に新卒一期生として入社した3人に話を聞きました!当時20人ほどだったフィードフォースに入社して丸10年。スタートアップの新卒は離職率が高いと言われているなか、なぜ働き続けているのか。新卒一期生からみた会社の変化とは。本音で語ってもらいました! 新卒入社して気づけば10年。こんなに長く働くことになるとは思わなかった――今日はよろしくお願いします。3人とも、入社丸10年ですね! 川田 いやー、10年ですか。ぶっちゃけ、ここまで長く働くことになるとは思っていません

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ジョブホッパー気味だったわたしがフィードフォースでエンジニアを続けている理由

フィードフォース入社を機に未経験からエンジニアにキャリアチェンジした大道(だいどう)さん。それまでの会社はいずれも3年未満で退職しているそうです。自分自身を「飽きっぽい」と評する彼が、なぜフィードフォースでエンジニアを続けているのか。話を聞いてみました! 4年間で2度の異動を経験。理由は一貫して「新しいことに挑戦したかったから」――さっそくですが、大道さんは4年間で2度の異動を経験しているんですね。なぜ異動を希望したのですか? 大道 2018年に中途入社したあと、2020

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フィードフォースな日々

フィードフォースってどんな会社なの?中の人から見える日々の様子をお伝えするマガジン。組織や評価制度などのまじめは話から、非公式の部活やイベントなどユルいものまで幅広くお届けします。

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1dayインターンって参加する意味あるの?担当者に聞いてみました

8月下旬~9月上旬に1dayインターンを実施するフィードフォース。でも正直、「1dayインターンは意味がない」と思っている方も多いですよね。 そこで、フィードフォースの1dayインターンに参加してほんとうに意味があるのか?担当者に話を聞いてみました! 1dayインターンは意味がないと思われてませんか?――さっそくですが、1dayインターンは参加しても意味がない、と言われていますよね。 上岡 はい、確かに「1dayインターン」で検索すると「意味ない」とサジェストされますね。

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出戻り歓迎?!20年間、社員の退職を快く送り出してきた理由

会社経営をしていると必ず向き合わなければいけないものに「社員の退職」があります。ですが、会社として社員の退職にどういうスタンスでいるか?はなかなか表に出てきませんよね。 そこでこの記事では、フィードフォースグループの代表 塚田が社員の退職をどう捉えているのか、その人材観について話を聞きました。 社員の退職はいつだってショックを受ける――今日は、「退職」がテーマです。さっそくですが、塚田さんは社員が退職すると聞いたときどう感じますか? 塚田 ひとことでいうとショックです。退

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日本全国どこでも採用から半年。社員の働き方はどう変わったか

フィードフォースでは2021年11月から、国内であれば居住地を問わない採用=「日本全国どこでも採用」を始めました。 それから半年あまりが経ち、実際にこの制度が使われているのか。社員の働き方はどう変わったのかを調べてみました。 フルリモートで働くことに興味がある方は、ぜひお読みください。 社員の22%が通勤圏外でフルリモートワークまず、実際に通勤圏外に住んでいる社員は全体の22%でした(2022年6月時点)。 特筆すべきは、「日本全国どこでも採用」の開始以降に入社した11

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毎日50件・年間1.4万件の日報を読む社長に、その理由を聞いてみた

皆さんは「日報」にどんなイメージをもっていますか?なかには、「めんどくさい」「いやいや書くもの」とネガティブなイメージを持っている方もいるのではないでしょうか。 フィードフォースでは自発的に日報を書く文化があり、会社としての強制ルールではないにもかかわらず約70%の社員が日報を書いています。 代表の塚田は、そんな日報を毎日欠かさず読んでいるとのこと。そこでこの記事では、代表の塚田からみたフィードフォースの日報文化についてお伝えします。 現場の「肌感覚」を感じられる日報を

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フィードフォースみんなのnote

フィードフォースに所属するメンバーやチームのアカウントで書かれたnoteをまとめたマガジンです。公式の発信とは一味ちがう、個人の発信のバラエティさをお楽しみください。

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  • 66本

社名出し人事垢が健やかにTwitterをつづけるために"やらない"3つのこと

社名出しで Twitter をする方が増えましたよね。特に最近は、人事・広報系の方が社名出しで Twitter を始める方が増えたように感じます。 でも、社名出しだと Twitter を楽しくつづけられないのでは?と不安に思う方もいると思います。 そこでこの記事では、Twitter を12年間楽しんできたなべはるが、社名出し人事アカウントとして健やかに楽しく Twitter をつづけるために「やらない」と決めていることをお届けします。 採用で出会った候補者を話題にしないま

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人事ブランク2年のわたしが再び人事として転職した理由〜ソーシャルPLUS社を推していく〜

営業から人事に転職しました(2年ぶり2回目)こんにちは。2022年2月に株式会社ソーシャルPLUSの人事担当として入社した井上です。たまに行くオフィスに、コーヒー豆やドリッパーの一式を持ち込むぐらいには、会社に慣れました。 この記事は、わたしがソーシャルPLUS社で人事の仕事に再挑戦するまでのお話です。 ソーシャルPLUS入社前までのキャリアは、営業5年→採用3年→営業2年。採用経験が少なくブランクもあったわたしが、どんな経緯で人事に再挑戦することになったのかお伝えします。

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フィード「フォース」グループ と共にあらんことを

みなさんこんにちは。河野です。 本日あらためてフラクタからもリリース発信いたしましたが、このたび、我々FRACTAは資本業務提携を通じてフィードフォースグループ(以下FFG)の一員に加えていただきました!あれ?意外?と思う人も「やはり!」という人もいらっしゃると思いますが、2021年12月17日の塚田さんの熱きエール(ありがとうございます!)に応える形で、僕の方からも背景と意味について語らせていただければと思います。 多くの友人、お客さまから「びっくり!」と言われたので、会

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フラクタさんがグループジョインする背景と意味について

本日(2021年12月17日)、IRにて発表させていただきましたが、このたび、資本業務提携を通じてフラクタさんがフィードフォースグループ(以下:FFG)にジョインする運びとなりました。 またまた強力なパートナーに恵まれて嬉しいかぎりなのですが、ここでは、フラクタさんとFFGが一緒になった背景や、今後やっていきたいことを僕側の視点からお話したいと思います。(フラクタ河野さんには、河野さん側視点から別途noteを書いていただいています) 一緒になる背景ご存じのようにフラクタさん

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フィードフォースのエンジニア・デザイナー

フィードフォースのエンジニアやデザイナーに関する記事を集めています。

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ジョブホッパー気味だったわたしがフィードフォースでエンジニアを続けている理由

フィードフォース入社を機に未経験からエンジニアにキャリアチェンジした大道(だいどう)さん。それまでの会社はいずれも3年未満で退職しているそうです。自分自身を「飽きっぽい」と評する彼が、なぜフィードフォースでエンジニアを続けているのか。話を聞いてみました! 4年間で2度の異動を経験。理由は一貫して「新しいことに挑戦したかったから」――さっそくですが、大道さんは4年間で2度の異動を経験しているんですね。なぜ異動を希望したのですか? 大道 2018年に中途入社したあと、2020

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【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 引き止めなかったのは、転職が大西さんにとってプラスになると確信していたから 塚田 まずは、14年間ほんとうにおつかれさまでした。そしてありがとうございました。 大西 こちらこそ、ほんとうにお世話になりました。 塚田 勤続14年です

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フィードフォースが目指すエンジニア像とは。「Engineer’s Principles」を紹介します

フィードフォースには、エンジニアの行動指針を定めた「Engineer’s Principles(以下Principlesと表記)」があります。Principlesの制定に携わった開発本部長の大西さんに、その内容やそれぞれの項目に込めた想いを聞きました。 フィードフォースらしいエンジニアとは何か?示すために「Principles」を定めたー フィードフォースで「Principles」を制定したきっかけはなんですか? 大西 「フィードフォースらしいエンジニア」を明示したかった

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「家庭あっての職業人」限られた時間で成果を出すためにパパエンジニアが取り組んでいること

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、4ヶ月の育休から復帰したエンジニアの小坂さんに話を聞きました。 2020年9月に二児のパパになった小坂さん。エンジニアとして働きながら、自らを「家庭あっての職業人」と話す小坂さんに、限られた時間の中で仕事の成果を出すための極意を聞いてみました。 育休をとるのは当たり前。事前の情報共有で育休への不安はゼロに—小坂さんは2021年1月に育休から復帰していますが、現在どんなライフスタイルを送っ

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35

FF外から失礼します

フィードフォース卒業生からの寄稿文や、フィードフォースに関わるみなさまの記事をおまとめするマガジンです。

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【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 引き止めなかったのは、転職が大西さんにとってプラスになると確信していたから 塚田 まずは、14年間ほんとうにおつかれさまでした。そしてありがとうございました。 大西 こちらこそ、ほんとうにお世話になりました。 塚田 勤続14年です

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ディレクターに聞く!新卒のための『会社人論』

こんにちは! フィードフォース2020年度新卒社員の安藤 和(あんどう やまと)です。 今回は、研修の一環として行った社員インタビューの様子をお届けします。 インタビュイーはDF PLUSディレクターの江崎 秀司(えざき しゅうじ)さん です! 【インタビュイー紹介】 江崎 秀司(えざき しゅうじ) 2008年フィードフォースへ中途入社。DF PLUSチーム所属のディレクターを務める。日本酒バカ(飲んだ銘柄1000以上をスプレッドシートで管理)。 【インタビュアー紹介】

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自分の中で想いを持って目の前のことを愚直にやり抜く信念を持ったセールス担当者の想い

この記事では、フィードフォースでセールスとして活躍をしている柏倉さんに「セールスという仕事を選んだきっかけややりがい」についてインタビューしました!「これからセールスとして活躍したい」「やりがいを持てるセールス担当者のあり方を見出したい」という方にぜひ読んでいただきたい記事です。 インタビュアーは新卒1年目、スニーカーとサーフィンが好きな岸原綾乃です。 インタビューをさせていただく前の自己紹介で、明郎さんも入社当初は、お給料が出ると靴を買っていたというくらいスニーカーが好

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辞めた会社の入社メンバーへ伝えたい、私の得たもの得られなかったもの

はじめまして、私は株式会社スタディストで事業戦略室兼マーケティング部インサイドセールスグループマネージャーをしている小林右京と言います。2018年末に株式会社フィードフォースを退職した私が、辞めた会社の公式ブログに記事を寄稿するというなんとも奇妙な事をしています。noteのイベントを聞きながらなんか書きたいなって呟いたところ、前職の社長からリプライがありこんな奇妙な体験に繋がりました。 この記事では、まだ見ぬフィードフォースにジョインする方、もしくは、ジョインを考えている方

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