フィードフォースのnote

「働く」を豊かにする会社フィードフォースグループの公式note。 フィードフォースグループの事業・人・社風・制度などをバラエティ豊かに発信します。

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  • フィードフォースみんなのnote

    • 65本

    フィードフォースに所属するメンバーやチームのアカウントで書かれたnoteをまとめたマガジンです。公式の発信とは一味ちがう、個人の発信のバラエティさをお楽しみください。

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    フィードフォースってどんな会社なの?中の人から見える日々の様子をお伝えするマガジン。組織や評価制度などのまじめは話から、非公式の部活やイベントなどユルいものまで幅広くお届けします。

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    フィードフォースのエンジニアやデザイナーに関する記事を集めています。

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    フィードフォース社員のインタビュー記事をまとめたマガジンです。

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    フィードフォース卒業生からの寄稿文や、フィードフォースに関わるみなさまの記事をおまとめするマガジンです。

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FFベトナム設立から1年の奮闘記

2021年11月にフィードフォースグループ(以下、FFG)の子会社フィードフォースベトナム(以下、FFV)をホーチミンに開いて1年が経ちました。 苦悩は多く、もっともっと奮闘しないといけないですが、だからこそここで一度振り返りたいと思います。 ※この記事は、フィードフォースグループ各社のメンバーがクリスマスまでリレー形式で記事をつなぐ「Feedforce Group Advent Calendar 2022」の1日目です。 広告代理からベトナム子会社立ち上げへ私はフィー

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エンジニアと一緒にFigmaの運用を改善している話

ソーシャルPLUS のデザイナー、のもち(@nomo_017)です🙋‍♀️ Splatoon ではスパッタリーが好きです! -- ソーシャルPLUS ではデザイナー 2 名とマーケ 4 名が Editor 権限で、エンジニア約 10 名が Viewer 権限で Figma を利用しています。(2022 年 9 月時点) 今回は開発プロセスの Figma 運用について、エンジニアと一緒に進めている改善をまとめてみます✍️ Figma 運用の課題デザイナー 1 人時代の話

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フルリモートワークを実現するためにバックオフィスが対応した8つのこと

こんにちは、採用広報兼労務担当のなべはるです。 今日は、居住地を問わないフルリモートワークを実現するために、フィードフォースのバックオフィスが実際にやったことをまとめました。 居住地を問わないフルリモートワーク前提での採用を開始!バックオフィスはどう対応する?フィードフォースでは、2021年12月より居住地を問わないフルリモートワーク前提の採用「日本全国どこでも採用」を始めました。 フルリモートワーク前提となることで、応募者にとっては居住地を気にせず会社を選ぶことができ、

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社名出し人事垢が健やかにTwitterをつづけるために"やらない"3つのこと

社名出しで Twitter をする方が増えましたよね。特に最近は、人事・広報系の方が社名出しで Twitter を始める方が増えたように感じます。 でも、社名出しだと Twitter を楽しくつづけられないのでは?と不安に思う方もいると思います。 そこでこの記事では、Twitter を12年間楽しんできたなべはるが、社名出し人事アカウントとして健やかに楽しく Twitter をつづけるために「やらない」と決めていることをお届けします。 採用で出会った候補者を話題にしないま

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フィードフォースな日々

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ノンデザイナーがデザイナーに依頼するとき気をつけている5つのこと

デザイナーにデザイン依頼をするとき、なんだかちょっと緊張しませんか?「依頼したい意図が正しく伝わるかな」「失礼な依頼になってないかな」などと感じてしまうこともあると思います。 そこでこの記事では、ノンデザイナーであるフィードフォースのnote編集者が、デザイナーに依頼するとき気をつけていることをまとめました。 デザイナーに依頼するとき気をつけている5つのことノンデザイナーである筆者が、デザイナーに依頼するとき気をつけているのは下記の5つです。ひとつずつ、紹介していきますね

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自発的に始まった技術勉強会が10年500回つづいている件

会社内で行われる勉強会は長続きしないイメージがありませんか?有志で運営していたものが、運営の負担が重くなったりテーマを考えるのがむずかしかったりで、いつの間にか実施されなくなった。なんて経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。 しかし、フィードフォースのエンジニア/デザイナーが毎週行っている技術勉強会は約10年間続いており、2022年11月に第500回を迎えました。 そこで、フィードフォースの技術勉強会がなぜ10年つづいているのか、その理由を勉強会参加社員に聞いてみました

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フィードフォースのnoteが週刊東洋経済に紹介されました

週刊東洋経済 2022年11月19日号に、フィードフォースのnoteが事例として紹介されました。 「自社の秘話をフル活用 新定番noteの必勝法」として、約1ページにわたり紹介されています。 誌面では、 ・自社を知らない人にどう読んでもらうか ・社内告知の工夫 ・定量と定性の両面でふりかえる などのポイントでフィードフォースの取り組みを紹介していただきました。 また、下記2つの記事を、「自社を知らない人にどう読んでもらうか」の文脈で取り上げていただいています。 フィード

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上場すると働きづらくなるはほんとうか?実際に社員に聞いてみました

「会社が上場を目指すと、社員にとっては働きづらくなる」 そんな声を聞いたことがありませんか? 売上目標が厳しくなったり社内ルールが増えるなど、上場によって働きづらくなる要因はあるようです。 そこで、フィードフォースが上場したことで働きづらくなったのかどうかを、実際に社員に聞いてみました! 上場準備期間を経験した社員に聞いてみましたフィードフォースは2019年8月に当時の東証マザーズに上場しています。今回のアンケートはその1年前、2018年8月以前から在籍している社員を対

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フィードフォースのエンジニア・デザイナー

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自発的に始まった技術勉強会が10年500回つづいている件

会社内で行われる勉強会は長続きしないイメージがありませんか?有志で運営していたものが、運営の負担が重くなったりテーマを考えるのがむずかしかったりで、いつの間にか実施されなくなった。なんて経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。 しかし、フィードフォースのエンジニア/デザイナーが毎週行っている技術勉強会は約10年間続いており、2022年11月に第500回を迎えました。 そこで、フィードフォースの技術勉強会がなぜ10年つづいているのか、その理由を勉強会参加社員に聞いてみました

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「スーパーマンじゃない」と自覚したエンジニアが、ふりかえりの習慣で着実に成長した話

「自分は思ったようになんでも実践できるスーパーマンのような人間ではありません。だからこそ地に足をつけて、地道に一つひとつ積み上げるエンジニアであろうと思っています」 そう語るのは、2019年に中途入社した浅田省吾さんです。 フィードフォースに入社した当初、十分に力を発揮できず焦っていたという浅田さん。そうした状況を打破すべく浅田さんが取り組んだのは、「ふりかえりとカイゼン」でした。 「自分が書いたコードがリリースされない……」能力不足を感じて焦りばかりが膨らんだ――フィー

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【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 引き止めなかったのは、転職が大西さんにとってプラスになると確信していたから 塚田 まずは、14年間ほんとうにおつかれさまでした。そしてありがとうございました。 大西 こちらこそ、ほんとうにお世話になりました。 塚田 勤続14年です

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フィードフォースが目指すエンジニア像とは。「Engineer’s Principles」を紹介します

フィードフォースには、エンジニアの行動指針を定めた「Engineer’s Principles(以下Principlesと表記)」があります。Principlesの制定に携わった開発本部長の大西さんに、その内容やそれぞれの項目に込めた想いを聞きました。 フィードフォースらしいエンジニアとは何か?示すために「Principles」を定めたー フィードフォースで「Principles」を制定したきっかけはなんですか? 大西 「フィードフォースらしいエンジニア」を明示したかった

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フィードフォースな人々

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「スーパーマンじゃない」と自覚したエンジニアが、ふりかえりの習慣で着実に成長した話

「自分は思ったようになんでも実践できるスーパーマンのような人間ではありません。だからこそ地に足をつけて、地道に一つひとつ積み上げるエンジニアであろうと思っています」 そう語るのは、2019年に中途入社した浅田省吾さんです。 フィードフォースに入社した当初、十分に力を発揮できず焦っていたという浅田さん。そうした状況を打破すべく浅田さんが取り組んだのは、「ふりかえりとカイゼン」でした。 「自分が書いたコードがリリースされない……」能力不足を感じて焦りばかりが膨らんだ――フィー

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「ベトナム事業の立ち上げは自分の中で決定事項だった」若き社長が語る、フィードフォースベトナムへかける想い

2021年11月からベトナムで事業を開始した、フィードフォースベトナム有限会社。今日はその社長 森に、フィードフォース創業者の塚田が話を聞きました! 「ベトナムで雇用を生み出す」使命感を持ってフィードフォースに入社した塚田 早速ですが、もりだいは面接のときから「ベトナムで事業をやりたい」って言ってましたよね。なんでベトナムで事業をやりたかったんですか? 森 ベトナムで質の高い雇用を生み出したい、と思ったからです。 そう思うようになったきっかけは、大学生のときでした。ベトナ

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成果もモチベーションもパっとしなかった僕が、「がむしゃらな3ヵ月」を経て歩く速度と売上が上がった話

2022年に年間MVPを獲得した、新卒入社6年目の太田さん。しかし、新卒で入社してから数年間は思うように成果が出せず、仕事を楽しいと思えなかったそうです。そんな太田さんが変わるきっかけになった「がむしゃらな3ヵ月」とはなんなのか。話を聞いてみました。 新卒入社して3年間、ずっと仕事を楽しいと思えなかった――まずはMVPの受賞、おめでとうございます! 太田 ありがとうございます。まさかこんな僕がMVPを受賞できるなんて、少し前までは想像もできませんでした。 ――えっ、そう

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「怒られるほうが楽かもしれない」自主性を重んじる会社だからこその厳しさ

「上司から怒られることはなく、自主性を尊重して仕事を任せる社風」と聞くと、多くの方は働きやすいと感じると思います。 しかし、「怒られないからこその厳しさもある」と2019年新卒入社の上岡さんは語ります。自主性を重んじる会社の、「怒られないからこその厳しさ」とはなんなのか。話を聞いてみました。 リーダーに抜擢されて挑んだプロジェクトは失敗。後から気づいたチャンスの大きさ——さっそくですが、上岡さんは若手のときにある失敗をしてしまったとか。何があったのでしょうか? 上岡 セー

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FF外から失礼します

フィードフォース卒業生からの寄稿文や、フィードフォースに関わるみなさまの記事をおまとめするマガジンです。

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「日々混沌、日々進化」!4年目のデータアナリストがフィードフォースでチームの立ち上げにチャレンジした理由

はじめまして!2020年度、新入社員の松本涼花です。 今回は、フィードフォースに昨年新設されたデータ分析チームにて、チームの立ち上げメンバーとして活躍されている加藤洋平さんにお話を伺いました。 ー 今回はインタビューの依頼を受けていただきありがとうございます。よろしくお願いします! 加藤 よろしく お願いします。 ※オンラインでインタビューしました※ 大事なのは「折れない心」で価値を見出していくことー 早速、お話を伺っていきたいのですが…加藤さんは、データアナリストと

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ジョブホッパー気味だったわたしがフィードフォースでエンジニアを続けている理由

フィードフォース入社を機に未経験からエンジニアにキャリアチェンジした大道(だいどう)さん。それまでの会社はいずれも3年未満で退職しているそうです。自分自身を「飽きっぽい」と評する彼が、なぜフィードフォースでエンジニアを続けているのか。話を聞いてみました! 4年間で2度の異動を経験。理由は一貫して「新しいことに挑戦したかったから」――さっそくですが、大道さんは4年間で2度の異動を経験しているんですね。なぜ異動を希望したのですか? 大道 2018年に中途入社したあと、2020

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【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 引き止めなかったのは、転職が大西さんにとってプラスになると確信していたから 塚田 まずは、14年間ほんとうにおつかれさまでした。そしてありがとうございました。 大西 こちらこそ、ほんとうにお世話になりました。 塚田 勤続14年です

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ディレクターに聞く!新卒のための『会社人論』

こんにちは! フィードフォース2020年度新卒社員の安藤 和(あんどう やまと)です。 今回は、研修の一環として行った社員インタビューの様子をお届けします。 インタビュイーはDF PLUSディレクターの江崎 秀司(えざき しゅうじ)さん です! ※インタビュイーが退職したため、「フィードフォースな人々」マガジンから「FF外から失礼します」マガジンへと移動しました。退職してもフィードフォースに貢献してくれた大事なメンバーであることは変わらないため、記事削除ではなくマガジン移

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