フィードフォースのnote

「働く」を豊かにする会社フィードフォースグループの公式note。 フィードフォースグループの事業・人・社風・制度などをバラエティ豊かに発信します。

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  • フィードフォースのエンジニア・デザイナー

    フィードフォースのエンジニアやデザイナーに関する記事を集めています。

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    フィードフォース卒業生からの寄稿文や、フィードフォースに関わるみなさまの記事をおまとめするマガジンです。

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    フィードフォース社員のインタビュー記事をまとめたマガジンです。

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    フィードフォースってどんな会社なの?中の人から見える日々の様子をお伝えするマガジン。組織や評価制度などのまじめは話から、非公式の部活やイベントなどユルいものまで幅広くお届けします。

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    • 67本

    フィードフォースに所属するメンバーやチームのアカウントで書かれたnoteをまとめたマガジンです。公式の発信とは一味ちがう、個人の発信のバラエティさをお楽しみください。

フィードフォースのエンジニア・デザイナー

フィードフォースのエンジニアやデザイナーに関する記事を集めています。

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【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 引き止めなかったのは、転職が大西さんにとってプラスになると確信していたから 塚田 まずは、14年間ほんとうにおつかれさまでした。そしてありがとうございました。 大西 こちらこそ、ほんとうにお世話になりました。 塚田 勤続14年です

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フィードフォースが目指すエンジニア像とは。「Engineer’s Principles」を紹介します

フィードフォースには、エンジニアの行動指針を定めた「Engineer’s Principles(以下Principlesと表記)」があります。Principlesの制定に携わった開発本部長の大西さんに、その内容やそれぞれの項目に込めた想いを聞きました。 フィードフォースらしいエンジニアとは何か?示すために「Principles」を定めたー フィードフォースで「Principles」を制定したきっかけはなんですか? 大西 「フィードフォースらしいエンジニア」を明示したかった

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「家庭あっての職業人」限られた時間で成果を出すためにパパエンジニアが取り組んでいること

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、4ヶ月の育休から復帰したエンジニアの小坂さんに話を聞きました。 2020年9月に二児のパパになった小坂さん。エンジニアとして働きながら、自らを「家庭あっての職業人」と話す小坂さんに、限られた時間の中で仕事の成果を出すための極意を聞いてみました。 育休をとるのは当たり前。事前の情報共有で育休への不安はゼロに—小坂さんは2021年1月に育休から復帰していますが、現在どんなライフスタイルを送っ

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「謙虚な人が多い」「有休みたいに育休がとれる」エンジニアが語る、フィードフォースのぶっちゃけ裏話

転職や就職のとき、「一緒に働く人が大事!」という方は多いのではないでしょうか。選考がオンラインだと、「通りすがりの社員の雰囲気」「社員どうしの雑談の様子」など、会社の雰囲気を感じる機会が少なくなりましたよね。 この記事では、フィードフォースのエンジニアたちがいろいろなテーマでゆるく語りあう座談会形式で、社員の人柄や雰囲気をお届けします! 開催はZoomで、その場で書いた各自の回答を見ながら、思いつくままに話します。 ■エンジニア紹介■ 質問①フィードフォースに入社して驚

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FF外から失礼します

フィードフォース卒業生からの寄稿文や、フィードフォースに関わるみなさまの記事をおまとめするマガジンです。

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ジョブホッパー気味だったわたしがフィードフォースでエンジニアを続けている理由

フィードフォース入社を機に未経験からエンジニアにキャリアチェンジした大道(だいどう)さん。それまでの会社はいずれも3年未満で退職しているそうです。自分自身を「飽きっぽい」と評する彼が、なぜフィードフォースでエンジニアを続けているのか。話を聞いてみました! 4年間で2度の異動を経験。理由は一貫して「新しいことに挑戦したかったから」――さっそくですが、大道さんは4年間で2度の異動を経験しているんですね。なぜ異動を希望したのですか? 大道 2018年に中途入社したあと、2020

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【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 引き止めなかったのは、転職が大西さんにとってプラスになると確信していたから 塚田 まずは、14年間ほんとうにおつかれさまでした。そしてありがとうございました。 大西 こちらこそ、ほんとうにお世話になりました。 塚田 勤続14年です

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ディレクターに聞く!新卒のための『会社人論』

こんにちは! フィードフォース2020年度新卒社員の安藤 和(あんどう やまと)です。 今回は、研修の一環として行った社員インタビューの様子をお届けします。 インタビュイーはDF PLUSディレクターの江崎 秀司(えざき しゅうじ)さん です! ※インタビュイーが退職したため、「フィードフォースな人々」マガジンから「FF外から失礼します」マガジンへと移動しました。退職してもフィードフォースに貢献してくれた大事なメンバーであることは変わらないため、記事削除ではなくマガジン移

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自分の中で想いを持って目の前のことを愚直にやり抜く信念を持ったセールス担当者の想い

この記事では、フィードフォースでセールスとして活躍をしている柏倉さんに「セールスという仕事を選んだきっかけややりがい」についてインタビューしました!「これからセールスとして活躍したい」「やりがいを持てるセールス担当者のあり方を見出したい」という方にぜひ読んでいただきたい記事です。 インタビュアーは新卒1年目、スニーカーとサーフィンが好きな岸原綾乃です。 インタビューをさせていただく前の自己紹介で、明郎さんも入社当初は、お給料が出ると靴を買っていたというくらいスニーカーが好

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フィードフォースな人々

フィードフォース社員のインタビュー記事をまとめたマガジンです。

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成果もモチベーションもパっとしなかった僕が、「がむしゃらな3ヵ月」を経て歩く速度と売上が上がった話

2022年に年間MVPを獲得した、新卒入社6年目の太田さん。しかし、新卒で入社してから数年間は思うように成果が出せず、仕事を楽しいと思えなかったそうです。そんな太田さんが変わるきっかけになった「がむしゃらな3ヵ月」とはなんなのか。話を聞いてみました。 新卒入社して3年間、ずっと仕事を楽しいと思えなかった――まずはMVPの受賞、おめでとうございます! 太田 ありがとうございます。まさかこんな僕がMVPを受賞できるなんて、少し前までは想像もできませんでした。 ――えっ、そう

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「怒られるほうが楽かもしれない」自主性を重んじる会社だからこその厳しさ

「上司から怒られることはなく、自主性を尊重して仕事を任せる社風」と聞くと、多くの方は働きやすいと感じると思います。 しかし、「怒られないからこその厳しさもある」と2019年新卒入社の上岡さんは語ります。自主性を重んじる会社の、「怒られないからこその厳しさ」とはなんなのか。話を聞いてみました。 リーダーに抜擢されて挑んだプロジェクトは失敗。後から気づいたチャンスの大きさ——さっそくですが、上岡さんは若手のときにある失敗をしてしまったとか。何があったのでしょうか? 上岡 セー

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広告運用ひとすじだった私がマーケターにキャリアチェンジしたのは、SaaSが生まれる瞬間に感動したから

広告運用コンサルタントとしてクライアントワークを経験した後に、「いつかは自社サービスのマーケターにキャリアチェンジ」という志向はよく耳にします。 しかし、今回のインタビュアー渡邉由美子さんは、広告運用の仕事ひとすじで10年以上のキャリアを積み、「広告運用が好き」「広告運用をずっとつづけたい」と思っていたそうです。そんな彼女が、なぜマーケターへキャリアチェンジしたのか。この記事ではその理由と背景に迫ります。 本当に大好きだった広告運用の仕事。キャリアチェンジするなんて思いも

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新潟在住デザイナーが東京の会社でフルリモートワークして気づいた、コミュニケーションの大切さ

フィードフォースでは「日本全国どこでも採用」を行っており、採用する方の居住地は問いません。でも、実際にフルリモートワークで転職するとなると不安もありますよね。 そこで、新潟在住のデザイナーにフルリモートワークで働く不安やコミュニケーションの大切さについて話を聞きました! 「コミュニケーションは事務的でいい」と思い込んでいた――鈴木さんは前職でもフルリモートワークだったんですね。前職とフィードフォースでちがいはありますか? 鈴木 コミュニケーションの量と頻度がぜんぜんちがい

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フィードフォースな日々

フィードフォースってどんな会社なの?中の人から見える日々の様子をお伝えするマガジン。組織や評価制度などのまじめは話から、非公式の部活やイベントなどユルいものまで幅広くお届けします。

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意外と難しいオファー年収比較。フィードフォースのオファーに含まれるもの・含まれないものを紹介します

意外と難しいオファー年収の比較突然ですがクイズです!オファー年収500万円のA社とオファー年収550万円のB社。年収が高いオファーはどちらでしょうか? 「B社に決まってるじゃないか」と思われた方もいるかもしれません。しかし、実はこの比較だけではどちらのオファー年収が高いのかはわかりません。 なぜなら、会社によって「年収」と定義するものが異なるためです。 実際に、A社・B社それぞれの諸条件を明確にしたうえでもう1度比較してみましょう。 A社は残業代をオファー金額に含めてい

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1dayインターンって参加する意味あるの?担当者に聞いてみました

8月下旬~9月上旬に1dayインターンを実施するフィードフォース。でも正直、「1dayインターンは意味がない」と思っている方も多いですよね。 そこで、フィードフォースの1dayインターンに参加してほんとうに意味があるのか?担当者に話を聞いてみました! 1dayインターンは意味がないと思われてませんか?――さっそくですが、1dayインターンは参加しても意味がない、と言われていますよね。 上岡 はい、確かに「1dayインターン」で検索すると「意味ない」とサジェストされますね。

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出戻り歓迎?!20年間、社員の退職を快く送り出してきた理由

会社経営をしていると必ず向き合わなければいけないものに「社員の退職」があります。ですが、会社として社員の退職にどういうスタンスでいるか?はなかなか表に出てきませんよね。 そこでこの記事では、フィードフォースグループの代表 塚田が社員の退職をどう捉えているのか、その人材観について話を聞きました。 社員の退職はいつだってショックを受ける――今日は、「退職」がテーマです。さっそくですが、塚田さんは社員が退職すると聞いたときどう感じますか? 塚田 ひとことでいうとショックです。退

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日本全国どこでも採用から半年。社員の働き方はどう変わったか

フィードフォースでは2021年11月から、国内であれば居住地を問わない採用=「日本全国どこでも採用」を始めました。 それから半年あまりが経ち、実際にこの制度が使われているのか。社員の働き方はどう変わったのかを調べてみました。 フルリモートで働くことに興味がある方は、ぜひお読みください。 社員の22%が通勤圏外でフルリモートワークまず、実際に通勤圏外に住んでいる社員は全体の22%でした(2022年6月時点)。 特筆すべきは、「日本全国どこでも採用」の開始以降に入社した11

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フィードフォースみんなのnote

フィードフォースに所属するメンバーやチームのアカウントで書かれたnoteをまとめたマガジンです。公式の発信とは一味ちがう、個人の発信のバラエティさをお楽しみください。

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フルリモートワークを実現するためにバックオフィスが対応した8つのこと

こんにちは、採用広報兼労務担当のなべはるです。 今日は、居住地を問わないフルリモートワークを実現するために、フィードフォースのバックオフィスが実際にやったことをまとめました。 居住地を問わないフルリモートワーク前提での採用を開始!バックオフィスはどう対応する?フィードフォースでは、2021年12月より居住地を問わないフルリモートワーク前提の採用「日本全国どこでも採用」を始めました。 フルリモートワーク前提となることで、応募者にとっては居住地を気にせず会社を選ぶことができ、

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社名出し人事垢が健やかにTwitterをつづけるために"やらない"3つのこと

社名出しで Twitter をする方が増えましたよね。特に最近は、人事・広報系の方が社名出しで Twitter を始める方が増えたように感じます。 でも、社名出しだと Twitter を楽しくつづけられないのでは?と不安に思う方もいると思います。 そこでこの記事では、Twitter を12年間楽しんできたなべはるが、社名出し人事アカウントとして健やかに楽しく Twitter をつづけるために「やらない」と決めていることをお届けします。 採用で出会った候補者を話題にしないま

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人事ブランク2年のわたしが再び人事として転職した理由〜ソーシャルPLUS社を推していく〜

営業から人事に転職しました(2年ぶり2回目)こんにちは。2022年2月に株式会社ソーシャルPLUSの人事担当として入社した井上です。たまに行くオフィスに、コーヒー豆やドリッパーの一式を持ち込むぐらいには、会社に慣れました。 この記事は、わたしがソーシャルPLUS社で人事の仕事に再挑戦するまでのお話です。 ソーシャルPLUS入社前までのキャリアは、営業5年→採用3年→営業2年。採用経験が少なくブランクもあったわたしが、どんな経緯で人事に再挑戦することになったのかお伝えします。

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フィード「フォース」グループ と共にあらんことを

みなさんこんにちは。河野です。 本日あらためてフラクタからもリリース発信いたしましたが、このたび、我々FRACTAは資本業務提携を通じてフィードフォースグループ(以下FFG)の一員に加えていただきました!あれ?意外?と思う人も「やはり!」という人もいらっしゃると思いますが、2021年12月17日の塚田さんの熱きエール(ありがとうございます!)に応える形で、僕の方からも背景と意味について語らせていただければと思います。 多くの友人、お客さまから「びっくり!」と言われたので、会

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