フィードフォースな日々

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社風は細部に宿る!細かすぎる求人票 リモートワークVer. つくりました

社風は細部に宿る!細かすぎる求人票 リモートワークVer. つくりました

こんにちはこんばんは。人事のなべはるといいます。 1年ほど前に、「細かすぎる求人票」を書きました。転職するときに本当は知りたいけれど、面接で聞くほどのことではないかな…と質問を躊躇してしまうような、細かい情報を集めたものです。 あれから1年経ってリモートワークが急速に普及したこともあり、転職時に知りたいポイントも大きく変わっていると思うので、「細かすぎる求人票 リモートワーク Ver.」をつくりました! ※フィードフォースでは2020年3月からフルリモートワークに移行して

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実店舗とEC間のシームレスな顧客体験をアプリで手軽に実現(Shopify - スマレジ会員連携のOmni Hub)

実店舗とEC間のシームレスな顧客体験をアプリで手軽に実現(Shopify - スマレジ会員連携のOmni Hub)

「たまったポイントは店頭でのみ使えます。通販サイトでは使えません」なんて案内を会員証作成時に受けて、「不便だなぁ、会員証は作らないでおこう」と思ったこと、ありませんか? フィードフォースでOmni Hubを担当している井形です。 2021年4月27日に、Shopify - スマレジ間会員連携アプリOmni Hubを公開、5月18日には売上連携機能も公開しました! Shopifyで構築したオンラインストアとスマレジで管理している実店舗の間で会員情報を一元化し、オムニチャネルで

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フィードフォースが目指すエンジニア像とは。「Engineer’s Principles」を紹介します

フィードフォースが目指すエンジニア像とは。「Engineer’s Principles」を紹介します

フィードフォースには、エンジニアの行動指針を定めた「Engineer’s Principles(以下Principlesと表記)」があります。Principlesの制定に携わった開発本部長の大西さんに、その内容やそれぞれの項目に込めた想いを聞きました。 フィードフォースらしいエンジニアとは何か?示すために「Principles」を定めたー フィードフォースで「Principles」を制定したきっかけはなんですか? 大西 「フィードフォースらしいエンジニア」を明示したかった

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「謙虚な人が多い」「有休みたいに育休がとれる」エンジニアが語る、フィードフォースのぶっちゃけ裏話

「謙虚な人が多い」「有休みたいに育休がとれる」エンジニアが語る、フィードフォースのぶっちゃけ裏話

転職や就職のとき、「一緒に働く人が大事!」という方は多いのではないでしょうか。選考がオンラインだと、「通りすがりの社員の雰囲気」「社員どうしの雑談の様子」など、会社の雰囲気を感じる機会が少なくなりましたよね。 この記事では、フィードフォースのエンジニアたちがいろいろなテーマでゆるく語りあう座談会形式で、社員の人柄や雰囲気をお届けします! 開催はZoomで、その場で書いた各自の回答を見ながら、思いつくままに話します。 ■エンジニア紹介■ 質問①フィードフォースに入社して驚

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受け手の気持ちを考えたSlackの使い方

受け手の気持ちを考えたSlackの使い方

この記事は、執行役員 岡田が社内向けドキュメントとして書いたものをnote用にリライトしたものです -- テキストチャットのコミュニケーションが苦手、コストが高いと感じている人の参考になればさいわいです。 フィードフォースではSlackがメインのコミュニケーションチャネルです(Slack以外のツールを利用されている方は、以降Slack → テキストチャットと脳内変換してください)。 入社時にSlackの基本的な操作方法は教わるものの、実際の使い方はチームの文化が反映されます

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フィードフォースの残業時間・有給消化率・離職率ぜんぶぶっちゃけます

フィードフォースの残業時間・有給消化率・離職率ぜんぶぶっちゃけます

会社を選ぶうえで、働きやすさはやっぱり気になりますよね。内容によっては面接で聞きづらいですし、そもそも面接官が把握していないこともあります。というわけで、フィードフォースの残業時間や有給消化率・離職率などをまとめてみました! 平均残業時間 14時間 / 月 まずは残業時間から!全社員の平均残業時間は 14時間 / 月 でした。 職種別にみてみると下記のとおりです。 【職種別の平均残業時間】 全職種:14時間 エンジニア / デザイナー:8時間 ビジネス職(※):18時

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現場エンジニアと気軽に話せる!エンジニアミートアップを開催します

現場エンジニアと気軽に話せる!エンジニアミートアップを開催します

エンジニアの方向けに、フィードフォースのエンジニアと気軽に話せる、ミートアップを開催することになりました!そこで、ミートアップ開催の経緯と、ミートアップの概要をご紹介します。 社員と気軽に交流できる、オープンな場をつくりたい フィードフォースではこれまでにも、「カジュアル面談」という形で、会社やポジションの説明をする機会をつくっていました。しかし、1対1の面談は実施できる回数が限られてしまいますし、「転職は考えていないけど、ちょっとのぞいてみたい」「どんなエンジニアがいる

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リモートでも一応知りたい!フィードフォースのオフィスをご紹介

リモートでも一応知りたい!フィードフォースのオフィスをご紹介

リモートワークがメインでも、いざ入社するとなるとオフィスの雰囲気は知っておきたいですよね。そこで、今回はフィードフォースのオフィスの様子をご紹介します。来社したことがなくても、オフィスの雰囲気をなんとなく知ることができます。 オフィス基本情報 所在地:東京都文京区湯島3-19-11湯島ファーストビル5F 座席数:116 アクセス:千代田線湯島駅から徒歩4分、銀座線末広町駅から徒歩7分、大江戸線上野御徒町駅から徒歩10分、JR御徒町駅から徒歩10分 フィードフォースへようこ

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半年間の成長と貢献を記録に残す。「キャリアプレゼン」始めました

半年間の成長と貢献を記録に残す。「キャリアプレゼン」始めました

2021年1月から導入された、「キャリアプレゼン」制度を紹介します。成長と貢献を記録に残すことが成長につながると考え導入しました。 定期的に自分のキャリアをふりかえる機会をつくりたい フィードフォースでは、定期的な人事評価・査定はありません。その代わり、自分のタイミングでいつでも昇級審査を受けることができます。 (定期評価の廃止と昇級審査については下記の記事をご覧ください) 定期評価を行わない「ノーレイティング」を導入して約3年。以前よりも納得感のある評価を受けやすく、

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リモートワークは「不可逆な進化」。フィードフォースが目指す働き方を代表塚田に聞いてみた

リモートワークは「不可逆な進化」。フィードフォースが目指す働き方を代表塚田に聞いてみた

フィードフォースのnote編集部が気になることをいろんな角度から経営陣に聞いてみるシリーズ第一弾。今回は、フィードフォース代表の塚田にフルリモートワークの導入に踏み切った背景と、リモートワークを武器にするためのポイントについて、聞いてみました。 【インタビュイー経歴】 塚田 耕司(つかだ こうじ) 1968年生まれ、香川県出身。京都大学工学部卒業後、金融機関にて勤務したのち、1996年に企業のウェブサイト構築を支援する株式会社ルートコミュニケーションズを設立。その後、200

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突撃!隣の在宅デスク

突撃!隣の在宅デスク

リモートワーク・在宅勤務が当たり前になって、「働いている雰囲気」を感じづらくなりましたよね。以前であれば、オフィスで働いている様子を写真に撮れば伝わったものが、そうはいかなくなりましたし。 オフィスがダメなら自宅だ!ということで、「突撃!となりの在宅デスク」と称して社員のデスク環境を紹介します。ご笑覧くださいませ。 入力デバイスへのこだわり! デザイナー きよそねさん 【本人からひとこと】 入力デバイスにはこだわっています。仕事用トラックボールは「Kensington

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