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フィードフォースな日々

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フィードフォースってどんな会社なの?中の人から見える日々の様子をお伝えするマガジン。組織や評価制度などのまじめは話から、非公式の部活やイベントなどユルいものまで幅広くお届けします。
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「フィードフォースのnote」の歩き方

こんにちは!「フィードフォースのnote」に訪れていただきありがとうございます。この記事では、はじめて「フィードフォースのnote」を訪れた方へ向けて、なぜnoteで情報発信をしているのか?どんな記事が読めるのか?をご紹介しています。楽しんでいってくださいね。 ありのままのフィードフォースらしさを発信するためにnoteを書いていますなぜnoteを書いているのか?と聞かれて思い出すのは、フィードフォースが東証マザーズに上場した日、代表の塚田が全社員向けに発信した下記の言葉です

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ノンデザイナーがデザイナーに依頼するとき気をつけている5つのこと

デザイナーにデザイン依頼をするとき、なんだかちょっと緊張しませんか?「依頼したい意図が正しく伝わるかな」「失礼な依頼になってないかな」などと感じてしまうこともあると思います。 そこでこの記事では、ノンデザイナーであるフィードフォースのnote編集者が、デザイナーに依頼するとき気をつけていることをまとめました。 デザイナーに依頼するとき気をつけている5つのことノンデザイナーである筆者が、デザイナーに依頼するとき気をつけているのは下記の5つです。ひとつずつ、紹介していきますね

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自発的に始まった技術勉強会が10年500回つづいている件

会社内で行われる勉強会は長続きしないイメージがありませんか?有志で運営していたものが、運営の負担が重くなったりテーマを考えるのがむずかしかったりで、いつの間にか実施されなくなった。なんて経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。 しかし、フィードフォースのエンジニア/デザイナーが毎週行っている技術勉強会は約10年間続いており、2022年11月に第500回を迎えました。 そこで、フィードフォースの技術勉強会がなぜ10年つづいているのか、その理由を勉強会参加社員に聞いてみました

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フィードフォースのnoteが週刊東洋経済に紹介されました

週刊東洋経済 2022年11月19日号に、フィードフォースのnoteが事例として紹介されました。 「自社の秘話をフル活用 新定番noteの必勝法」として、約1ページにわたり紹介されています。 誌面では、 ・自社を知らない人にどう読んでもらうか ・社内告知の工夫 ・定量と定性の両面でふりかえる などのポイントでフィードフォースの取り組みを紹介していただきました。 また、下記2つの記事を、「自社を知らない人にどう読んでもらうか」の文脈で取り上げていただいています。 フィード

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上場すると働きづらくなるはほんとうか?実際に社員に聞いてみました

「会社が上場を目指すと、社員にとっては働きづらくなる」 そんな声を聞いたことがありませんか? 売上目標が厳しくなったり社内ルールが増えるなど、上場によって働きづらくなる要因はあるようです。 そこで、フィードフォースが上場したことで働きづらくなったのかどうかを、実際に社員に聞いてみました! 上場準備期間を経験した社員に聞いてみましたフィードフォースは2019年8月に当時の東証マザーズに上場しています。今回のアンケートはその1年前、2018年8月以前から在籍している社員を対

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面接は候補者の良いところを引き出す場所だと、新米人事が気づいた話

人事部ウエオカは悩んでいた。 新卒採用担当者として面接を行うようになったはいいものの、面接でほんとうに学生のポテンシャルを見極められているかの自信がないことを。第一印象や表面的なコミュニケーションだけに左右されない、本質的な面接ができるようになりたいと。 そう考えたウエオカは先輩人事ワタナベの元を訪ねるのだった。これは、新米人事ウエオカがレベルアップするための奮闘記である。 面接は品定めの場ではないウエオカ というわけで、面接で候補者のポテンシャルをしっかり見極められて

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安心して情報発信できるように。社員向けSNS利用ガイドラインを紹介します

フィードフォースが制定した、社員向けSNS利用ガイドラインをnoteでも公開します! 社員の情報発信を促進したい方、個人のSNS利用方法を見直したい方に読んでいただけたらうれしいです。 社員のSNS利用は大歓迎!でも、最低限守るべきガイドラインはありますフィードフォースでは社員のSNS利用を禁止しておらず、むしろ推奨しています。 社名や実名を出すことに許可も必要なく、どんどんやりましょう、というスタンスです。 しかし一方で、SNSでの発信には一定のリスクがあります。 そこ

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フィードフォースのnoteに込めた想いを自分で言うのは照れくさいので、他社広報に話を聞いてもらった

どうも、フィードフォースのnote編集長のなべはるです。 「noteにこめている想いは人一倍あるつもりだけど、それを自分で言葉にするのはなんだか照れくさい……」そう感じてしまって、これまでなかなか想いを言葉にできずにいました。 そんなとき、ふとひらめきました。「自分で言葉にするのが照れくさいなら誰かに聞いてもらおう。せっかくだから、他社で採用広報をやっている方にインタビューしてもらおう!」と。 というわけで今回は、カイロスマーケティング株式会社の採用広報担当さとうさんに、

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意外と難しいオファー年収比較。フィードフォースのオファーに含まれるもの・含まれないものを紹介します

意外と難しいオファー年収の比較突然ですがクイズです!オファー年収500万円のA社とオファー年収550万円のB社。年収が高いオファーはどちらでしょうか? 「B社に決まってるじゃないか」と思われた方もいるかもしれません。しかし、実はこの比較だけではどちらのオファー年収が高いのかはわかりません。 なぜなら、会社によって「年収」と定義するものが異なるためです。 実際に、A社・B社それぞれの諸条件を明確にしたうえでもう1度比較してみましょう。 A社は残業代をオファー金額に含めてい

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1dayインターンって参加する意味あるの?担当者に聞いてみました

8月下旬~9月上旬に1dayインターンを実施するフィードフォース。でも正直、「1dayインターンは意味がない」と思っている方も多いですよね。 そこで、フィードフォースの1dayインターンに参加してほんとうに意味があるのか?担当者に話を聞いてみました! 1dayインターンは意味がないと思われてませんか?――さっそくですが、1dayインターンは参加しても意味がない、と言われていますよね。 上岡 はい、確かに「1dayインターン」で検索すると「意味ない」とサジェストされますね。

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出戻り歓迎?!20年間、社員の退職を快く送り出してきた理由

会社経営をしていると必ず向き合わなければいけないものに「社員の退職」があります。ですが、会社として社員の退職にどういうスタンスでいるか?はなかなか表に出てきませんよね。 そこでこの記事では、フィードフォースグループの代表 塚田が社員の退職をどう捉えているのか、その人材観について話を聞きました。 社員の退職はいつだってショックを受ける――今日は、「退職」がテーマです。さっそくですが、塚田さんは社員が退職すると聞いたときどう感じますか? 塚田 ひとことでいうとショックです。退

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日本全国どこでも採用から半年。社員の働き方はどう変わったか

フィードフォースでは2021年11月から、国内であれば居住地を問わない採用=「日本全国どこでも採用」を始めました。 それから半年あまりが経ち、実際にこの制度が使われているのか。社員の働き方はどう変わったのかを調べてみました。 フルリモートで働くことに興味がある方は、ぜひお読みください。 社員の22%が通勤圏外でフルリモートワークまず、実際に通勤圏外に住んでいる社員は全体の22%でした(2022年6月時点)。 特筆すべきは、「日本全国どこでも採用」の開始以降に入社した11

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毎日50件・年間1.4万件の日報を読む社長に、その理由を聞いてみた

皆さんは「日報」にどんなイメージをもっていますか?なかには、「めんどくさい」「いやいや書くもの」とネガティブなイメージを持っている方もいるのではないでしょうか。 フィードフォースでは自発的に日報を書く文化があり、会社としての強制ルールではないにもかかわらず約70%の社員が日報を書いています。 代表の塚田は、そんな日報を毎日欠かさず読んでいるとのこと。そこでこの記事では、代表の塚田からみたフィードフォースの日報文化についてお伝えします。 現場の「肌感覚」を感じられる日報を

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より良い顧客体験創出のために、ホワイトペーパーをやめます

こんにちは。データフィード管理ツール「dfplus.io」のマネジャーをしている松下です。 いまやBtoBマーケティングにおいて、「ホワイトペーパー」は定番施策のひとつですよね。見込み顧客のリードを入手する手段として、多くの企業で実践されていることと思います。 ですが、dfplus.io ではホワイトペーパーをやめることにしました。この記事では、なぜわたしたちがホワイトペーパーをやめることにしたのか。その理由をお伝えできればと思います。 ホワイトペーパーはリード獲得に有効

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