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フィードフォースのエンジニア・デザイナー

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フィードフォースのエンジニアやデザイナーに関する記事を集めています。
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記事一覧

ジョブホッパー気味だったわたしがフィードフォースでエンジニアを続けている理由

フィードフォース入社を機に未経験からエンジニアにキャリアチェンジした大道(だいどう)さん。それまでの会社はいずれも3年未満で退職しているそうです。自分自身を「飽きっぽい」と評する彼が、なぜフィードフォースでエンジニアを続けているのか。話を聞いてみました! 4年間で2度の異動を経験。理由は一貫して「新しいことに挑戦したかったから」――さっそくですが、大道さんは4年間で2度の異動を経験しているんですね。なぜ異動を希望したのですか? 大道 2018年に中途入社したあと、2020

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【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 引き止めなかったのは、転職が大西さんにとってプラスになると確信していたから 塚田 まずは、14年間ほんとうにおつかれさまでした。そしてありがとうございました。 大西 こちらこそ、ほんとうにお世話になりました。 塚田 勤続14年です

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フィードフォースが目指すエンジニア像とは。「Engineer’s Principles」を紹介します

フィードフォースには、エンジニアの行動指針を定めた「Engineer’s Principles(以下Principlesと表記)」があります。Principlesの制定に携わった開発本部長の大西さんに、その内容やそれぞれの項目に込めた想いを聞きました。 フィードフォースらしいエンジニアとは何か?示すために「Principles」を定めたー フィードフォースで「Principles」を制定したきっかけはなんですか? 大西 「フィードフォースらしいエンジニア」を明示したかった

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「家庭あっての職業人」限られた時間で成果を出すためにパパエンジニアが取り組んでいること

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、4ヶ月の育休から復帰したエンジニアの小坂さんに話を聞きました。 2020年9月に二児のパパになった小坂さん。エンジニアとして働きながら、自らを「家庭あっての職業人」と話す小坂さんに、限られた時間の中で仕事の成果を出すための極意を聞いてみました。 育休をとるのは当たり前。事前の情報共有で育休への不安はゼロに—小坂さんは2021年1月に育休から復帰していますが、現在どんなライフスタイルを送っ

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「謙虚な人が多い」「有休みたいに育休がとれる」エンジニアが語る、フィードフォースのぶっちゃけ裏話

転職や就職のとき、「一緒に働く人が大事!」という方は多いのではないでしょうか。選考がオンラインだと、「通りすがりの社員の雰囲気」「社員どうしの雑談の様子」など、会社の雰囲気を感じる機会が少なくなりましたよね。 この記事では、フィードフォースのエンジニアたちがいろいろなテーマでゆるく語りあう座談会形式で、社員の人柄や雰囲気をお届けします! 開催はZoomで、その場で書いた各自の回答を見ながら、思いつくままに話します。 ■エンジニア紹介■ 質問①フィードフォースに入社して驚

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見た目を良くするだけでは終わらない。「プロジェクトのハブ」としてのデザイナーの仕事を紹介します

一口に「デザイナー」と言っても、会社によってその仕事範囲はさまざまです。フィードフォースのデザイナーはどんな仕事をしているのか、話を聞いてみました。 【インタビュイー経歴】 Yang さん 2016年にフィードフォースへ中途入社した謎のデザイナー。本名・国籍・経歴・素顔などの一切が謎に包まれているが、仕事ぶりはいたってまじめ。尊敬する人は矢沢永吉。 目指すのは「プロジェクトを推進する”ハブ”」になることーさっそくですが、フィードフォースでのデザイナーの仕事を一言でいうとな

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理想のエンジニア組織を目指して。ソーシャルPLUSの開発リーダーがビジネスサイドにもコミットする理由

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、ソーシャルログインサービス「ソーシャルPLUS」で開発リーダーとして活躍する佐藤亮介さんに話を聞きました! 「ビジネスにも貢献できるエンジニアになりたい」という想いでフィードフォースに入社した佐藤さん。開発リーダーとして技術面でチームをリードしながらも、ビジネス面からもプロダクトにコミットする背景に迫ります。 前職での無念さをバネに。ビジネスに貢献できるエンジニアになりたいと思ったー 佐

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現場エンジニアと気軽に話せる!エンジニアミートアップを開催します

エンジニアの方向けに、フィードフォースのエンジニアと気軽に話せる、ミートアップを開催することになりました!そこで、ミートアップ開催の経緯と、ミートアップの概要をご紹介します。 社員と気軽に交流できる、オープンな場をつくりたいフィードフォースではこれまでにも、「カジュアル面談」という形で、会社やポジションの説明をする機会をつくっていました。しかし、1対1の面談は実施できる回数が限られてしまいますし、「転職は考えていないけど、ちょっとのぞいてみたい」「どんなエンジニアがいるのか

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突撃!隣の在宅デスク

リモートワーク・在宅勤務が当たり前になって、「働いている雰囲気」を感じづらくなりましたよね。以前であれば、オフィスで働いている様子を写真に撮れば伝わったものが、そうはいかなくなりましたし。 オフィスがダメなら自宅だ!ということで、「突撃!となりの在宅デスク」と称して社員のデスク環境を紹介します。ご笑覧くださいませ。 入力デバイスへのこだわり! デザイナー きよそねさん 【本人からひとこと】 入力デバイスにはこだわっています。仕事用トラックボールは「Kensington

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新しく社内で始めた仕事で、今までの経験が線で繋がった話

この記事は Feedforce アドベントカレンダーの15日目です。 昨日は隣のチームの tmd45 さんの「2020年 買ってよかったもの」です↓  会社でも同僚におすすめしまくって 2, 3 人に買ってもらいました(笑) マイクのところの1人、私ですw リモートワークに良いマイクですので、オススメです!w エモい話をしてくれるかもというフリをいただきましたが、今年始めたアジャイル推進室について書いてみます。 社内で仕事の守備範囲が広がった大学院を卒業して、新卒とし

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積極的な情報共有の先には全体最適化!?チーム、ファーストにつながるアウトプットとは?

こんにちは!フィードフォース、新入社員の川井悠高です。 今回は、フィードフォースで複数のプロダクトを横断的に活躍されている、「ますたかさん」こと増田貴士さんにお話を伺いました。フィードフォースで積極的に情報共有されていることについて、そのコツや心がけていることについてお聞きしました。 フィードフォース入社まで ──本日はよろしくお願いします!2014年にフィードフォースへ中途入社されたと伺いましたが、それまでの経歴を教えてください はい、2000年に大学院を卒業し、組み込

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デザインチームリーダーが描く「デザインチームのこれから」

はじめまして。フィードフォース20年新入社員、のデザイナーの野本元輝です。 今回は、今年からフィードフォースにて発足されたデザインチームでリーダーとして活躍されている Yang さんにお話を伺いました! Yang さんについてー 本日はよろしくお願いします!早速伺っていきたいのですが、Yang さんのフィードフォースでのお仕事内容を教えてください。 Yang  はい。フィードフォースではプロダクトごとにデザイナーが在籍しているので、主にプロダクトでの仕事です。 新規機能

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「人生を豊かに過ごす」というビジョンを持ったエンジニアが、フィードフォースに入社した理由

このnoteはフィードフォースで働く現役社員のリアルな声をお届けする社員インタビュー記事です! 今回はバックエンドエンジニアとして開発からマネジメント、そして採用まで幅広く活躍する佐藤さんにフィードフォースに入社した理由をズバリ教えてもらいました。「働き方を真剣に考えたい!」というエンジニアさんにぜひ読んでほしいです。 【インタビュイー経歴】 佐藤 亮介(さとう りょうすけ) 通称:サトゥーさん 2017年1月フィードフォースに中途入社。 自社サイトにソーシャルログイン機能

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スカウトメール送信後のカジュアル面談ではこんな話をしています

スカウトメールで「カジュアル面談しましょう」と誘われたけど、カジュアル面談でどんなことを話すのかが不安!という方のために、フィードフォースのカジュアル面談ではどんなことを話しているのかをまとめました! (※2020年以降はすべてリモートにて面談・面接を行っています) 前提:カジュアル面談の目的まず大前提として、カジュアル面談のいちばんの目的は「お越しいただく方にフィードフォースのことを知ってもらうこと」としています。 フィードフォースにマッチするかどうかを見極めることは目

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