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フィードフォースな人々

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フィードフォース社員のインタビュー記事をまとめたマガジンです。
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記事一覧

「転職を考えたこともあった」勤続10年の新卒一期生がみてきた会社の変化と変わらないもの

2012年4月に新卒一期生として入社した3人に話を聞きました!当時20人ほどだったフィードフォースに入社して丸10年。スタートアップの新卒は離職率が高いと言われているなか、なぜ働き続けているのか。新卒一期生からみた会社の変化とは。本音で語ってもらいました! 新卒入社して気づけば10年。こんなに長く働くことになるとは思わなかった――今日はよろしくお願いします。3人とも、入社丸10年ですね! 川田 いやー、10年ですか。ぶっちゃけ、ここまで長く働くことになるとは思っていません

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ジョブホッパー気味だったわたしがフィードフォースでエンジニアを続けている理由

フィードフォース入社を機に未経験からエンジニアにキャリアチェンジした大道(だいどう)さん。それまでの会社はいずれも3年未満で退職しているそうです。自分自身を「飽きっぽい」と評する彼が、なぜフィードフォースでエンジニアを続けているのか。話を聞いてみました! 4年間で2度の異動を経験。理由は一貫して「新しいことに挑戦したかったから」――さっそくですが、大道さんは4年間で2度の異動を経験しているんですね。なぜ異動を希望したのですか? 大道 2018年に中途入社したあと、2020

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広告を通じて未来への希望を見せる。新卒2年目が気づいた、わたしなりの「働く」を豊かにすること

フィードフォースグループのミッション“「働く」を豊かにする。”を社員はどうとらえ、実践しているのか。今回は、実際に働くことでミッションのとらえ方がアップデートされたと語る2021年新卒入社の中嶋 果歩さんに話を聞きました。 ミッションの内容よりも「浸透していること」を重視していた――今日は、中嶋さんのミッションへの思いについてお聞きしたいと思います。まず、フィードフォースに入社を決めた理由を教えてもらえますか? 中嶋 就活をしているとき、いろんな視点で会社をみていました。

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心から良いと思えるものを売りたいあなたへ

はじめまして。dfplus.io という企業向けデータフィード管理サービスのマネジャーをしている松下と申します。 今日は、ひとりのビジネスパーソンとして伝えたいことがあり筆をとりました。「心から良いと思えるものを売りたい」という言葉に「オッ」と思った方は、ぜひ最後までお読みいただけるとうれしいです。 当たり前のようで意外と難しい、「心から良いと思える提案」をすること突然ですが、みなさんはセールスとして働くうえで大事にしていることはありますか? わたしは、「自分自身が心から良

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どれだけやっても「新人のくせに生意気」と言われなかったからこそできた成長と貢献

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、新卒入社1年目ながら新規事業の主担当となり、社内表彰で新人賞&バリュー賞をW受賞した川井悠高さんに話を聞きました。 次に入社する人のために、学びを文書化した一年目——さっそくですが、2021年夏の社内表彰で新人賞とバリュー賞をW受賞した話を聞かせてください。どこが評価されたんでしょうか? 川井 ソーシャルPLUSのセールスとして、チームの想定よりも早く独り立ちできたことと、社内に散らばっ

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【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 引き止めなかったのは、転職が大西さんにとってプラスになると確信していたから 塚田 まずは、14年間ほんとうにおつかれさまでした。そしてありがとうございました。 大西 こちらこそ、ほんとうにお世話になりました。 塚田 勤続14年です

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運用テクニックが不要になる時代。広告運用者の存在意義はどこに向かうのか?

時代と共に変わっていく広告運⽤者の存在意義・介在価値について、広告運⽤代理サービス「Feedmatic」責任者の中村さんに聞きました。 広告運用者にユーザー理解とビジネス理解が求められる時代へー この数年で、物の選び方や買い方が大きく変わりました。広告運用の仕事にも変化はありましたか? 中村 大きな変化だと「手動の運用」から「機械学習を用いた自動運用」に切り替わってきたことですね。例えば入札金額ひとつとっても、以前であれば運用者の勘や経験で手動調整していたものが、現在では

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「家庭あっての職業人」限られた時間で成果を出すためにパパエンジニアが取り組んでいること

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、4ヶ月の育休から復帰したエンジニアの小坂さんに話を聞きました。 2020年9月に二児のパパになった小坂さん。エンジニアとして働きながら、自らを「家庭あっての職業人」と話す小坂さんに、限られた時間の中で仕事の成果を出すための極意を聞いてみました。 育休をとるのは当たり前。事前の情報共有で育休への不安はゼロに—小坂さんは2021年1月に育休から復帰していますが、現在どんなライフスタイルを送っ

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「謙虚な人が多い」「有休みたいに育休がとれる」エンジニアが語る、フィードフォースのぶっちゃけ裏話

転職や就職のとき、「一緒に働く人が大事!」という方は多いのではないでしょうか。選考がオンラインだと、「通りすがりの社員の雰囲気」「社員どうしの雑談の様子」など、会社の雰囲気を感じる機会が少なくなりましたよね。 この記事では、フィードフォースのエンジニアたちがいろいろなテーマでゆるく語りあう座談会形式で、社員の人柄や雰囲気をお届けします! 開催はZoomで、その場で書いた各自の回答を見ながら、思いつくままに話します。 ■エンジニア紹介■ 質問①フィードフォースに入社して驚

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見た目を良くするだけでは終わらない。「プロジェクトのハブ」としてのデザイナーの仕事を紹介します

一口に「デザイナー」と言っても、会社によってその仕事範囲はさまざまです。フィードフォースのデザイナーはどんな仕事をしているのか、話を聞いてみました。 【インタビュイー経歴】 Yang さん 2016年にフィードフォースへ中途入社した謎のデザイナー。本名・国籍・経歴・素顔などの一切が謎に包まれているが、仕事ぶりはいたってまじめ。尊敬する人は矢沢永吉。 目指すのは「プロジェクトを推進する”ハブ”」になることーさっそくですが、フィードフォースでのデザイナーの仕事を一言でいうとな

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理想のエンジニア組織を目指して。ソーシャルPLUSの開発リーダーがビジネスサイドにもコミットする理由

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、ソーシャルログインサービス「ソーシャルPLUS」で開発リーダーとして活躍する佐藤亮介さんに話を聞きました! 「ビジネスにも貢献できるエンジニアになりたい」という想いでフィードフォースに入社した佐藤さん。開発リーダーとして技術面でチームをリードしながらも、ビジネス面からもプロダクトにコミットする背景に迫ります。 前職での無念さをバネに。ビジネスに貢献できるエンジニアになりたいと思ったー 佐

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教育業界にいたわたしが、デジタルマーケティング企業でどう「働く」を豊かにするか

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、ミッション“「働く」を豊かにする”に共感してフィードフォースに転職した今岡さんに話を聞きました! 「働く」とは、自分の意志で会社に貢献していることー今日は、フィードフォースのミッションにもある「働く」についてお話を聞かせてください。まず、今岡さんにとって「働く」とは何でしょうか? 今岡 自分の能力やアイデアを活かしてチームや会社に貢献することだと思います。「貢献する」といっても、ただ言わ

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新人賞を受賞する同期を見て、1年分の悔しさがこみあげてきた

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、2019年新卒入社の横関 哲さんに話を聞きました。 ふつう、インタビュー記事では社内表彰された社員を取り上げるものかもしれませんが、今回はあえて、社内表彰されたかったのにされなかった話をしてもらいました。思うように成果が出ずに悩んでいる若手社員や、就職後にグングン成長したいと考えている学生の方はぜひお読みください。 【インタビュイー経歴】 横関 哲(よこぜき てつ) 2019年新卒入社。配

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内定者インターンを通して、理念への共感が実感に変わった

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、2021年4月に新卒入社予定の内定者 東口美睦さんに話を聞きました! 【インタビュイー経歴】 東口 美睦(ひがしぐち みちか) 2021年4月新卒入社予定の内定者。大阪府立大学に在学しながら、内定者インターンとして「EC Booster」のカスタマーサクセスを担当。 趣味はカメラで、いま欲しいカメラはSONYのα7 III 軽い気持ちで始めたインターンが思ったよりガチだった ー東口さんは

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