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フィードフォースな人々

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フィードフォース社員のインタビュー記事をまとめたマガジンです。
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記事一覧

「スーパーマンじゃない」と自覚したエンジニアが、ふりかえりの習慣で着実に成長した話

「自分は思ったようになんでも実践できるスーパーマンのような人間ではありません。だからこそ地に足をつけて、地道に一つひとつ積み上げるエンジニアであろうと思っています」 そう語るのは、2019年に中途入社した浅田省吾さんです。 フィードフォースに入社した当初、十分に力を発揮できず焦っていたという浅田さん。そうした状況を打破すべく浅田さんが取り組んだのは、「ふりかえりとカイゼン」でした。 「自分が書いたコードがリリースされない……」能力不足を感じて焦りばかりが膨らんだ――フィー

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「ベトナム事業の立ち上げは自分の中で決定事項だった」若き社長が語る、フィードフォースベトナムへかける想い

2021年11月からベトナムで事業を開始した、フィードフォースベトナム有限会社。今日はその社長 森に、フィードフォース創業者の塚田が話を聞きました! 「ベトナムで雇用を生み出す」使命感を持ってフィードフォースに入社した塚田 早速ですが、もりだいは面接のときから「ベトナムで事業をやりたい」って言ってましたよね。なんでベトナムで事業をやりたかったんですか? 森 ベトナムで質の高い雇用を生み出したい、と思ったからです。 そう思うようになったきっかけは、大学生のときでした。ベトナ

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成果もモチベーションもパっとしなかった僕が、「がむしゃらな3ヵ月」を経て歩く速度と売上が上がった話

2022年に年間MVPを獲得した、新卒入社6年目の太田さん。しかし、新卒で入社してから数年間は思うように成果が出せず、仕事を楽しいと思えなかったそうです。そんな太田さんが変わるきっかけになった「がむしゃらな3ヵ月」とはなんなのか。話を聞いてみました。 新卒入社して3年間、ずっと仕事を楽しいと思えなかった――まずはMVPの受賞、おめでとうございます! 太田 ありがとうございます。まさかこんな僕がMVPを受賞できるなんて、少し前までは想像もできませんでした。 ――えっ、そう

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「怒られるほうが楽かもしれない」自主性を重んじる会社だからこその厳しさ

「上司から怒られることはなく、自主性を尊重して仕事を任せる社風」と聞くと、多くの方は働きやすいと感じると思います。 しかし、「怒られないからこその厳しさもある」と2019年新卒入社の上岡さんは語ります。自主性を重んじる会社の、「怒られないからこその厳しさ」とはなんなのか。話を聞いてみました。 リーダーに抜擢されて挑んだプロジェクトは失敗。後から気づいたチャンスの大きさ——さっそくですが、上岡さんは若手のときにある失敗をしてしまったとか。何があったのでしょうか? 上岡 セー

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広告運用ひとすじだった私がマーケターにキャリアチェンジしたのは、SaaSが生まれる瞬間に感動したから

広告運用コンサルタントとしてクライアントワークを経験した後に、「いつかは自社サービスのマーケターにキャリアチェンジ」という志向はよく耳にします。 しかし、今回のインタビュアー渡邉由美子さんは、広告運用の仕事ひとすじで10年以上のキャリアを積み、「広告運用が好き」「広告運用をずっとつづけたい」と思っていたそうです。そんな彼女が、なぜマーケターへキャリアチェンジしたのか。この記事ではその理由と背景に迫ります。 本当に大好きだった広告運用の仕事。キャリアチェンジするなんて思いも

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新潟在住デザイナーが東京の会社でフルリモートワークして気づいた、コミュニケーションの大切さ

フィードフォースでは「日本全国どこでも採用」を行っており、採用する方の居住地は問いません。でも、実際にフルリモートワークで転職するとなると不安もありますよね。 そこで、新潟在住のデザイナーにフルリモートワークで働く不安やコミュニケーションの大切さについて話を聞きました! 「コミュニケーションは事務的でいい」と思い込んでいた――鈴木さんは前職でもフルリモートワークだったんですね。前職とフィードフォースでちがいはありますか? 鈴木 コミュニケーションの量と頻度がぜんぜんちがい

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「転職を考えたこともあった」勤続10年の新卒一期生がみてきた会社の変化と変わらないもの

2012年4月に新卒一期生として入社した3人に話を聞きました!当時20人ほどだったフィードフォースに入社して丸10年。スタートアップの新卒は離職率が高いと言われているなか、なぜ働き続けているのか。新卒一期生からみた会社の変化とは。本音で語ってもらいました! 新卒入社して気づけば10年。こんなに長く働くことになるとは思わなかった――今日はよろしくお願いします。3人とも、入社丸10年ですね! 川田 いやー、10年ですか。ぶっちゃけ、ここまで長く働くことになるとは思っていません

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広告を通じて未来への希望を見せる。新卒2年目が気づいた、わたしなりの「働く」を豊かにすること

フィードフォースグループのミッション“「働く」を豊かにする。”を社員はどうとらえ、実践しているのか。今回は、実際に働くことでミッションのとらえ方がアップデートされたと語る2021年新卒入社の中嶋 果歩さんに話を聞きました。 ミッションの内容よりも「浸透していること」を重視していた――今日は、中嶋さんのミッションへの思いについてお聞きしたいと思います。まず、フィードフォースに入社を決めた理由を教えてもらえますか? 中嶋 就活をしているとき、いろんな視点で会社をみていました。

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心から良いと思えるものを売りたいあなたへ

はじめまして。dfplus.io という企業向けデータフィード管理サービスのマネジャーをしている松下と申します。 今日は、ひとりのビジネスパーソンとして伝えたいことがあり筆をとりました。「心から良いと思えるものを売りたい」という言葉に「オッ」と思った方は、ぜひ最後までお読みいただけるとうれしいです。 当たり前のようで意外と難しい、「心から良いと思える提案」をすること突然ですが、みなさんはセールスとして働くうえで大事にしていることはありますか? わたしは、「自分自身が心から良

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どれだけやっても「新人のくせに生意気」と言われなかったからこそできた成長と貢献

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、新卒入社1年目ながら新規事業の主担当となり、社内表彰で新人賞&バリュー賞をW受賞した川井悠高さんに話を聞きました。 次に入社する人のために、学びを文書化した一年目——さっそくですが、2021年夏の社内表彰で新人賞とバリュー賞をW受賞した話を聞かせてください。どこが評価されたんでしょうか? 川井 ソーシャルPLUSのセールスとして、チームの想定よりも早く独り立ちできたことと、社内に散らばっ

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【退職者×社長対談】働く場所は変わっても"戦友"であることは変わらない

フィードフォース勤続14年、社員10名の頃からフィードフォースを支えてきた執行役員開発本部長の大西 健太さんが、このたびフィードフォースを退職することになりました。 そこで、14年間苦楽を共にしてきた代表の塚田が大西さんの想いを聞きました。 引き止めなかったのは、転職が大西さんにとってプラスになると確信していたから 塚田 まずは、14年間ほんとうにおつかれさまでした。そしてありがとうございました。 大西 こちらこそ、ほんとうにお世話になりました。 塚田 勤続14年です

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運用テクニックが不要になる時代。広告運用者の存在意義はどこに向かうのか?

時代と共に変わっていく広告運⽤者の存在意義・介在価値について、広告運⽤代理サービス「Feedmatic」責任者の中村さんに聞きました。 広告運用者にユーザー理解とビジネス理解が求められる時代へー この数年で、物の選び方や買い方が大きく変わりました。広告運用の仕事にも変化はありましたか? 中村 大きな変化だと「手動の運用」から「機械学習を用いた自動運用」に切り替わってきたことですね。例えば入札金額ひとつとっても、以前であれば運用者の勘や経験で手動調整していたものが、現在では

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「家庭あっての職業人」限られた時間で成果を出すためにパパエンジニアが取り組んでいること

フィードフォースnote編集部がいま話を聞きたい人の話を聞くインタビュー企画!今回は、4ヶ月の育休から復帰したエンジニアの小坂さんに話を聞きました。 2020年9月に二児のパパになった小坂さん。エンジニアとして働きながら、自らを「家庭あっての職業人」と話す小坂さんに、限られた時間の中で仕事の成果を出すための極意を聞いてみました。 育休をとるのは当たり前。事前の情報共有で育休への不安はゼロに—小坂さんは2021年1月に育休から復帰していますが、現在どんなライフスタイルを送っ

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「謙虚な人が多い」「有休みたいに育休がとれる」エンジニアが語る、フィードフォースのぶっちゃけ裏話

転職や就職のとき、「一緒に働く人が大事!」という方は多いのではないでしょうか。選考がオンラインだと、「通りすがりの社員の雰囲気」「社員どうしの雑談の様子」など、会社の雰囲気を感じる機会が少なくなりましたよね。 この記事では、フィードフォースのエンジニアたちがいろいろなテーマでゆるく語りあう座談会形式で、社員の人柄や雰囲気をお届けします! 開催はZoomで、その場で書いた各自の回答を見ながら、思いつくままに話します。 ■エンジニア紹介■ 質問①フィードフォースに入社して驚

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