フィードフォースみんなのnote

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個人の情報発信を応援したい!フィードフォースみんなのnoteのご紹介

個人の情報発信を応援したい!フィードフォースみんなのnoteのご紹介

フィードフォースのnoteで運営しているマガジン「フィードフォースみんなのnote」をご紹介します! 社員個人の note 記事を集めたマガジンをつくりました フィードフォースみんなのnoteとは、フィードフォースの公式noteアカウントではなく、社員個人のアカウントで書かれた記事を集めたマガジンです。 このマガジンに入っているほとんどすべての記事は、会社の指示ではなく社員個人が自発的に書いているものです。本人が望まない限りは、会社が校正を入れたりもしていません。 その

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自分が内定した理由を逆インタビューしたら、企業の採用にかける「想い」を聞けた話

自分が内定した理由を逆インタビューしたら、企業の採用にかける「想い」を聞けた話

自分の内定がどのように、なぜ出たのかって気になったフィードフォースという会社に入社してから約3ヶ月 研修の中で、「自分自身で納得して入社して良かった!」と思う日々を過ごしております。 そんなある日、先輩から「実は(フィードフォースの選考を)受けている学生は結構多かったんだよ」という話をききました。それをきいて、なぜ沢山受けた中の自分に内定が出たんだろうか、他の学生との「違い」はどこだったんだろうかと気になりました。 タイミングよく、研修の一環として「noteを企画して書く

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失敗を怖がっていたわたしがITベンチャー企業に入った話

失敗を怖がっていたわたしがITベンチャー企業に入った話

「失敗は機会でしかない」「本気の失敗には価値がある」そんなこと言われたって、怖いものは怖い。そう思っていました。 でも今は、「やりたいこと」に挑戦できる世界がキラキラして見えます。 失敗が怖くて、「できるかできないか」でしか物事を判断してこなかったわたしがなぜ、変化の激しいITベンチャーに就職したのか。 結論からいうと、「やりたいかやりたくないか」で物事を判断してみようと思えたからです。 当たり前じゃん!と思う方もいるかもしれませんが、わたしには当たり前ではなかったのです

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2ヶ月の研修が終わり本当のスタートに立った今、1年後のわたしへ確認したいこと。

2ヶ月の研修が終わり本当のスタートに立った今、1年後のわたしへ確認したいこと。

2021年4月に新社会人になって、早いもので2ヶ月も経ちました!わたしが就職したフィードフォースでは、手厚いことに2ヶ月も集合研修があって、先日ついにその研修が終わりました。研修が終わったと同時に、本配属となります。フィードフォースでは、プロダクト(サービス)ごとにビジネス職と開発職が合わさったチームにわかれてお仕事をしていて、わたしはSaaSの事業部のインサイドセールスに配属されました。 研修が終わり、本配属が決まり、いよいよお仕事が目の前に迫っています。さらに、フィード

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App Unity とLINE業務提携の発表を終えて

App Unity とLINE業務提携の発表を終えて

一昨日、昨日と重要なリリースを出すことができました。個人的にはここ半年くらいずっと取りかかってきた構想です。せっかくなのでその狙いを少しだけ解説したいと思います。 まず、フィードフォースは今まで「繋ぐ」テクノロジーにフォーカスして事業構築してきました。データフィードやソーシャルログイン、各種API連携がその代表的なものです。その「繋ぐ」テクノロジーの延長線上に、最近よく話題にあがる「ヘッドレス」というコンセプトがあると考えています。 このあたりのつながりは過去、ECZine

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顔を合わせなくても仕事ができるいま、会社に所属する意味を考えてみた

顔を合わせなくても仕事ができるいま、会社に所属する意味を考えてみた

リモートワークが当たり前になって、「会社に所属している感」が薄れたなーと感じたので、わたしが会社に所属している意味を考えてみました。 リモートワークにより会社に所属している感が薄れた ここ1年で一気にリモートワークが浸透しました。直接顔を合わせてコミュニケーションをとることがほとんどなくなり、画面越し・チャットでのコミュニケーションが主流となっています。「同僚と一度もリアルで会ったことがない」なんてこともいまや当たり前ですね。 リモートワークになったことで、通勤時間が削

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ぼっち人事で苦しんでいた過去の自分に1つだけアドバイスをするなら

ぼっち人事で苦しんでいた過去の自分に1つだけアドバイスをするなら

ぼっち人事という仕事は大きなやりがいがある一方で、つらいこともあると思います。この記事では、ぼっち人事で苦しんでいたかつてのわたしへの今だからできるアドバイスです。 いま現在ぼっち人事の方、これからぼっち人事になる方の少しでも参考になったらうれしいです。 【筆者紹介】 "「働く」を豊かにする。"をミッションに掲げるフィードフォース人事部の中の人。2014年に同社1人目の人事として入社。人事全般を担当。好きなポケモンはカビゴン。 やるべきことが無限にあるぼっち人事 ぼっち

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リモートワークについて考えたこと

リモートワークについて考えたこと

今年は、文字通り激動の一年だった。 特に企業の経営者にとっては、今まで経験したことがない種類の意思決定を迫られることの多い年だったのではないだろうか。 その中で最たるものが「コロナ禍での働き方にまつわる方針の決定」だろう。企業によって大きく対応が分かれたし、僕もこの1年を通じ、方針についてかなり時間を使って考えた。 この『「リモートワーク」をどう取り扱うか問題』は、今後その企業がどういう姿を目指していくのかの大きな分かれ目になると思っている。で、今年がその分かれ目の入口なので

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「フルリモート」なのに内定者インターンが苦じゃない話

「フルリモート」なのに内定者インターンが苦じゃない話

 この記事はフィードフォースのアドベントカレンダー2020 16日目の記事です。  昨日は、社内で振り返りといえばこの人!と知られているえーちゃんさん(冨田さん)が、新しく始めたアジャイル推進室とその取り組みからの学びを書いてくださいました!  えーちゃんさんは新卒の研修でも「ふりかえり」の講義を行っているようで、以前パワポを拝見したのですがそれだけでも学びになったので、実際受けるのが楽しみです〜!  さて、私は7月後半から東京のITベンチャー企業のフィードフォースで内定

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社員インタビュー記事はつまらなくなりがち問題に向き合ってみた話

社員インタビュー記事はつまらなくなりがち問題に向き合ってみた話

こんにちは、人事のなべはるです。キャスターのみほさんから 採用界隈 Advent Calendar のお誘いを受けて書くことになりました! これからきっと、皆さんがステキな記事を出してくれると思うのでお楽しみに! そんな 採用界隈 Advent Calendar 初日は、採用広報でよく見る社員インタビュー記事をテーマにしてみました。 ワンパターンになりがちな社員インタビュー記事 採用界隈のみなさん、採用広報の一環として社員インタビュー記事を書くことがあると思います。自社

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新しく社内で始めた仕事で、今までの経験が線で繋がった話

新しく社内で始めた仕事で、今までの経験が線で繋がった話

この記事は Feedforce アドベントカレンダーの15日目です。 昨日は隣のチームの tmd45 さんの「2020年 買ってよかったもの」です↓  会社でも同僚におすすめしまくって 2, 3 人に買ってもらいました(笑) マイクのところの1人、私ですw リモートワークに良いマイクですので、オススメです!w エモい話をしてくれるかもというフリをいただきましたが、今年始めたアジャイル推進室について書いてみます。 社内で仕事の守備範囲が広がった 大学院を卒業して、新卒

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