フィードフォースみんなのnote

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個人の情報発信を応援したい!フィードフォースみんなのnoteのご紹介

個人の情報発信を応援したい!フィードフォースみんなのnoteのご紹介

フィードフォースのnoteで運営しているマガジン「フィードフォースみんなのnote」をご紹介します! 社員個人の note 記事を集めたマガジンをつくりました フィードフォースみんなのnoteとは、フィードフォースの公式noteアカウントではなく、社員個人のアカウントで書かれた記事を集めたマガジンです。 このマガジンに入っているほとんどすべての記事は、会社の指示ではなく社員個人が自発的に書いているものです。本人が望まない限りは、会社が校正を入れたりもしていません。 その

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こんなの好きになるしかない!人材系営業一筋だったわたしが、迷わず入社したITベンチャーの話

こんなの好きになるしかない!人材系営業一筋だったわたしが、迷わず入社したITベンチャーの話

「まさかあなたが辞めるとは思わなかった」 新卒で11年間勤務した人材系企業を退職する際、お世話になった皆さんに言われた言葉です。わたしも「この仕事好きだし、おそらくずっとこの業界で生きていくんだろう」そう思っていました。 そんなわたしが、ITベンチャーのフィードフォースという会社に採用・広報担当として迷わず業界&職種チェンジをした話をしたいと思います。 無縁だと思っていたITベンチャーに転職をした前職は適性検査などの人事アセスメントを専門に取り扱う会社で、人材系の中でもニッ

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「できなかった=ダメなこと」と捉えていた新卒1年目が、はじめに受けた研修をきっかけに変わった話

「できなかった=ダメなこと」と捉えていた新卒1年目が、はじめに受けた研修をきっかけに変わった話

内省を通じて失敗から学びを得ることって大事ですよね。 できなかったことから糧を得て対策を考えることで、モチベーション低下を防ぐ効果があるとも言われています。 このような効果を知っていたので、内省の手段として有名なふりかえりを行ってきましたが、私はどうしてもふりかえりを前向きなものとして捉えることができませんでした。 いつもできなかったことばかりに目を向けていて「できることが大事で、できなかったことは等しくダメだ」という考えがあるように感じていたからです。 この記事では、新

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直接話すよりも有効?!Slack朝会がいい感じなのでご紹介します

直接話すよりも有効?!Slack朝会がいい感じなのでご紹介します

みなさんのチームでは、朝会をどのように実行していますか? Twitterで行ったアンケートによれば、オンラインでの実施が多数派でした。リモートワークへ移行してから、Zoomなどのツールでオンライン朝会を行うのも当たり前になってきましたね。 でも、今日紹介するのはアンケートの得票ゼロだった、「テキストチャットによる朝会」です。チャット朝会はいいぞ。 (以降、テキストチャットによる朝会を「Slack朝会」と呼びます) Slackで朝会を行うわたしのチームでは、毎日 Slac

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バリューって何のためにあるんだろう?を新卒1年目なりにめっちゃ考えてみました

バリューって何のためにあるんだろう?を新卒1年目なりにめっちゃ考えてみました

わたしは就職先であるフィードフォースの行動指針となるバリューにすごく共感しています。内定承諾を決めたのも、バリューに共感したことが大きかったぐらい、会社で働くうえで大事にしたいものですし、会社も大事にしているものです。でも、バリューって何のためにあるんだろう?と深く考えたことがありませんでした。 そんな中で、現在受けている新卒研修でバリューについての認識が大きく変わった瞬間がありました。もともと、チームビルディングなどの組織開発や運営に興味があったので、バリューって奥が深い

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自分が内定した理由を逆インタビューしたら、企業の採用にかける「想い」を聞けた話

自分が内定した理由を逆インタビューしたら、企業の採用にかける「想い」を聞けた話

自分の内定がどのように、なぜ出たのかって気になったフィードフォースという会社に入社してから約3ヶ月 研修の中で、「自分自身で納得して入社して良かった!」と思う日々を過ごしております。 そんなある日、先輩から「実は(フィードフォースの選考を)受けている学生は結構多かったんだよ」という話をききました。それをきいて、なぜ沢山受けた中の自分に内定が出たんだろうか、他の学生との「違い」はどこだったんだろうかと気になりました。 タイミングよく、研修の一環として「noteを企画して書く

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失敗を怖がっていたわたしがITベンチャー企業に入った話

失敗を怖がっていたわたしがITベンチャー企業に入った話

「失敗は機会でしかない」「本気の失敗には価値がある」そんなこと言われたって、怖いものは怖い。そう思っていました。 でも今は、「やりたいこと」に挑戦できる世界がキラキラして見えます。 失敗が怖くて、「できるかできないか」でしか物事を判断してこなかったわたしがなぜ、変化の激しいITベンチャーに就職したのか。 結論からいうと、「やりたいかやりたくないか」で物事を判断してみようと思えたからです。 当たり前じゃん!と思う方もいるかもしれませんが、わたしには当たり前ではなかったのです

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2ヶ月の研修が終わり本当のスタートに立った今、1年後のわたしへ確認したいこと。

2ヶ月の研修が終わり本当のスタートに立った今、1年後のわたしへ確認したいこと。

2021年4月に新社会人になって、早いもので2ヶ月も経ちました!わたしが就職したフィードフォースでは、手厚いことに2ヶ月も集合研修があって、先日ついにその研修が終わりました。研修が終わったと同時に、本配属となります。フィードフォースでは、プロダクト(サービス)ごとにビジネス職と開発職が合わさったチームにわかれてお仕事をしていて、わたしはSaaSの事業部のインサイドセールスに配属されました。 研修が終わり、本配属が決まり、いよいよお仕事が目の前に迫っています。さらに、フィード

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App Unity とLINE業務提携の発表を終えて

App Unity とLINE業務提携の発表を終えて

一昨日、昨日と重要なリリースを出すことができました。個人的にはここ半年くらいずっと取りかかってきた構想です。せっかくなのでその狙いを少しだけ解説したいと思います。 まず、フィードフォースは今まで「繋ぐ」テクノロジーにフォーカスして事業構築してきました。データフィードやソーシャルログイン、各種API連携がその代表的なものです。その「繋ぐ」テクノロジーの延長線上に、最近よく話題にあがる「ヘッドレス」というコンセプトがあると考えています。 このあたりのつながりは過去、ECZine

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顔を合わせなくても仕事ができるいま、会社に所属する意味を考えてみた

顔を合わせなくても仕事ができるいま、会社に所属する意味を考えてみた

リモートワークが当たり前になって、「会社に所属している感」が薄れたなーと感じたので、わたしが会社に所属している意味を考えてみました。 リモートワークにより会社に所属している感が薄れた ここ1年で一気にリモートワークが浸透しました。直接顔を合わせてコミュニケーションをとることがほとんどなくなり、画面越し・チャットでのコミュニケーションが主流となっています。「同僚と一度もリアルで会ったことがない」なんてこともいまや当たり前ですね。 リモートワークになったことで、通勤時間が削

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ぼっち人事で苦しんでいた過去の自分に1つだけアドバイスをするなら

ぼっち人事で苦しんでいた過去の自分に1つだけアドバイスをするなら

ぼっち人事という仕事は大きなやりがいがある一方で、つらいこともあると思います。この記事では、ぼっち人事で苦しんでいたかつてのわたしへの今だからできるアドバイスです。 いま現在ぼっち人事の方、これからぼっち人事になる方の少しでも参考になったらうれしいです。 【筆者紹介】 "「働く」を豊かにする。"をミッションに掲げるフィードフォース人事部の中の人。2014年に同社1人目の人事として入社。人事全般を担当。好きなポケモンはカビゴン。 やるべきことが無限にあるぼっち人事 ぼっち

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