フィードフォースみんなのnote

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個人の情報発信を応援したい!フィードフォースみんなのnoteのご紹介

フィードフォースのnoteで運営しているマガジン「フィードフォースみんなのnote」をご紹介します! 社員個人の note 記事を集めたマガジンをつくりましたフィードフォースみんなのnoteとは、フィードフォースの公式noteアカウントではなく、社員個人のアカウントで書かれた記事を集めたマガジンです。 このマガジンに入っているほとんどすべての記事は、会社の指示ではなく社員個人が自発的に書いているものです。本人が望まない限りは、会社が校正を入れたりもしていません。 その分取

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新卒採用経験しかなかったわたしがスタートアップひとりめ人事になって7年経った結果

スタートアップのひとりめ人事として入社するとどんな経験を積めるのか?を、わたくしなべはるを例にしてご紹介します。 社員20数名のフィードフォースにひとりめ人事として入社わたしは、2014年7月にフィードフォースに入社しました。当時の社員数が20数名で、わたしがひとりめの人事です。 フィードフォースに入社する前の主な人事経験は、「SIerでの新卒採用担当」のみ。 【フィードフォース入社前のなべはる経験業務】 ・新卒採用 それから7年あまりでどんな経験をしてきたのかを、トピ

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スタートアップひとりめ人事(なべはるのサポート付)を募集します

わたしが所属しているフィードフォースグループの1つ、「株式会社ソーシャルPLUS」のひとりめ人事を募集します! ひとりめ人事なのにサポート付という、レアな求人と思いますのでぜひ! 社員の「働く」を豊かにするために分社化しました募集している会社は「株式会社ソーシャルPLUS」。2021年9月に、株式会社フィードフォースで事業の1つだった「ソーシャルPLUS」が独立・分社化してできた会社です。 このときから、下記のとおりフィードフォースグループとしての新たな展開が始まったのです

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なぜ、フィードフォースはホールディングス化を選択したのか?

2021年9月1日の今日、フィードフォースのホールディングス化により「フィードフォースグループ株式会社」が誕生しました。 なぜ、フィードフォースがホールディングス化を選択したのか?を説明する内容を社内向けに書いたものをこのタイミングで公開したいと思います。 以下、2021/2/19の社内向けesaより抜粋 ”フィードフォースのホールディングス化(持株会社体制)と共にフィードフォースからソーシャルPLUSを事業会社として独立させる検討を始めること”を取締役会で承認しました。

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こんなの好きになるしかない!人材系営業一筋だったわたしが、迷わず入社したITベンチャーの話

「まさかあなたが辞めるとは思わなかった」 新卒で11年間勤務した人材系企業を退職する際、お世話になった皆さんに言われた言葉です。わたしも「この仕事好きだし、おそらくずっとこの業界で生きていくんだろう」そう思っていました。 そんなわたしが、ITベンチャーのフィードフォースという会社に採用・広報担当として迷わず業界&職種チェンジをした話をしたいと思います。 無縁だと思っていたITベンチャーに転職をした前職は適性検査などの人事アセスメントを専門に取り扱う会社で、人材系の中でもニッ

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「できなかった=ダメなこと」と捉えていた新卒1年目が、はじめに受けた研修をきっかけに変わった話

内省を通じて失敗から学びを得ることって大事ですよね。 できなかったことから糧を得て対策を考えることで、モチベーション低下を防ぐ効果があるとも言われています。 このような効果を知っていたので、内省の手段として有名なふりかえりを行ってきましたが、私はどうしてもふりかえりを前向きなものとして捉えることができませんでした。 いつもできなかったことばかりに目を向けていて「できることが大事で、できなかったことは等しくダメだ」という考えがあるように感じていたからです。 この記事では、新

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直接話すよりも有効?!Slack朝会がいい感じなのでご紹介します

みなさんのチームでは、朝会をどのように実行していますか? Twitterで行ったアンケートによれば、オンラインでの実施が多数派でした。リモートワークへ移行してから、Zoomなどのツールでオンライン朝会を行うのも当たり前になってきましたね。 でも、今日紹介するのはアンケートの得票ゼロだった、「テキストチャットによる朝会」です。チャット朝会はいいぞ。 (以降、テキストチャットによる朝会を「Slack朝会」と呼びます) Slackで朝会を行うわたしのチームでは、毎日 Slac

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バリューって何のためにあるんだろう?を新卒1年目なりにめっちゃ考えてみました

わたしは就職先であるフィードフォースの行動指針となるバリューにすごく共感しています。内定承諾を決めたのも、バリューに共感したことが大きかったぐらい、会社で働くうえで大事にしたいものですし、会社も大事にしているものです。でも、バリューって何のためにあるんだろう?と深く考えたことがありませんでした。 そんな中で、現在受けている新卒研修でバリューについての認識が大きく変わった瞬間がありました。もともと、チームビルディングなどの組織開発や運営に興味があったので、バリューって奥が深い

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自分が内定した理由を逆インタビューしたら、企業の採用にかける「想い」を聞けた話

自分の内定がどのように、なぜ出たのかって気になったフィードフォースという会社に入社してから約3ヶ月 研修の中で、「自分自身で納得して入社して良かった!」と思う日々を過ごしております。 そんなある日、先輩から「実は(フィードフォースの選考を)受けている学生は結構多かったんだよ」という話をききました。それをきいて、なぜ沢山受けた中の自分に内定が出たんだろうか、他の学生との「違い」はどこだったんだろうかと気になりました。 タイミングよく、研修の一環として「noteを企画して書く

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失敗を怖がっていたわたしがITベンチャー企業に入った話

「失敗は機会でしかない」「本気の失敗には価値がある」そんなこと言われたって、怖いものは怖い。そう思っていました。 でも今は、「やりたいこと」に挑戦できる世界がキラキラして見えます。 失敗が怖くて、「できるかできないか」でしか物事を判断してこなかったわたしがなぜ、変化の激しいITベンチャーに就職したのか。 結論からいうと、「やりたいかやりたくないか」で物事を判断してみようと思えたからです。 当たり前じゃん!と思う方もいるかもしれませんが、わたしには当たり前ではなかったのです

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2ヶ月の研修が終わり本当のスタートに立った今、1年後のわたしへ確認したいこと。

2021年4月に新社会人になって、早いもので2ヶ月も経ちました!わたしが就職したフィードフォースでは、手厚いことに2ヶ月も集合研修があって、先日ついにその研修が終わりました。研修が終わったと同時に、本配属となります。フィードフォースでは、プロダクト(サービス)ごとにビジネス職と開発職が合わさったチームにわかれてお仕事をしていて、わたしはSaaSの事業部のインサイドセールスに配属されました。 研修が終わり、本配属が決まり、いよいよお仕事が目の前に迫っています。さらに、フィード

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