フィードフォースのnote

「働く」を豊かにする会社フィードフォースグループの公式note。 フィードフォースグループの事業・人・社風・制度などをバラエティ豊かに発信します。

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    フィードフォースのエンジニアやデザイナーに関する記事を集めています。

記事一覧

固定された記事

「フィードフォースのnote」の歩き方

こんにちは!「フィードフォースのnote」に訪れていただきありがとうございます。この記事では、はじめて「フィードフォースのnote」を訪れた方へ向けて、なぜnoteで情報発…

「使いやすさ」が核となるサービスでフロントエンド開発に力を貸してくれませんか?

BtoBサービスって、世の中をどう良くしているかわかりづらいですよねフィードフォース主力サービスのひとつ、マーケターのためのデータフィード管理サービス「dfplus.io」…

【退職者×社長対談】自分がいなくてもフィードフォースは成長できると感じたからこその決断

創業当初からフィードフォースを支え、勤続16年になる取締役 喜多 宏介さんが、このたび退任しました。 そこで、16年間苦楽をともにしてきた代表の塚田とともに、フィード…

「いい人が多い」以外で説明するフィードフォースのチームプレイ

「社員どうしとても仲がいいです」 「いい人が多いです」 「個人プレイよりもチームプレイを重視しています」 選考を受けている会社から、そんな説明を受けたことはありま…

創業から16年間お世話になったフィードフォースの取締役を退任し退職いたしました

2006年の創業から16年間お世話になったフィードフォースの取締役およびフィードフォースグループのグループ執行役員を退任し退職いたしました。 まずは株主の皆さま、お世…

フルリモート・時短でも働ける業務委託カスタマーサクセスを募集しています

マーケターのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」のカスタマーサクセスとしてジョインしてくださる方を探しています! この記事では、ジョインいただくメリット…

突撃!隣のキーボード フィードフォース2022年版

みなさんは、「突撃!隣のキーボード」をご存じでしょうか?IT企業を中心に、自社の社員が使用しているキーボードを紹介する企画です。何か決まりがあるわけではありません…

フィードフォースは有給とりやすいってほんとう?実際に社員に聞いてみました

就職・転職先を選ぶときに、「有給休暇をとりやすいかどうか」は多くの方にとって重要ですよね。でも、「有給休暇をとりやすいかどうか」の感覚は人それぞれです。 人事担…

FFベトナム設立から1年の奮闘記

2021年11月にフィードフォースグループ(以下、FFG)の子会社フィードフォースベトナム(以下、FFV)をホーチミンに開いて1年が経ちました。 苦悩は多く、もっともっと奮…

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ノンデザイナーがデザイナーに依頼するとき気をつけている5つのこと

デザイナーにデザイン依頼をするとき、なんだかちょっと緊張しませんか?「依頼したい意図が正しく伝わるかな」「失礼な依頼になってないかな」などと感じてしまうこともあ…

自発的に始まった技術勉強会が10年500回つづいている件

会社内で行われる勉強会は長続きしないイメージがありませんか?有志で運営していたものが、運営の負担が重くなったりテーマを考えるのがむずかしかったりで、いつの間にか…

フィードフォースのnoteが週刊東洋経済に紹介されました

週刊東洋経済 2022年11月19日号に、フィードフォースのnoteが事例として紹介されました。 「自社の秘話をフル活用 新定番noteの必勝法」として、約1ページにわたり紹介され…

上場すると働きづらくなるはほんとうか?実際に社員に聞いてみました

「会社が上場を目指すと、社員にとっては働きづらくなる」 そんな声を聞いたことがありませんか? 売上目標が厳しくなったり社内ルールが増えるなど、上場によって働きづ…

「スーパーマンじゃない」と自覚したエンジニアが、ふりかえりの習慣で着実に成長した話

「自分は思ったようになんでも実践できるスーパーマンのような人間ではありません。だからこそ地に足をつけて、地道に一つひとつ積み上げるエンジニアであろうと思っていま…

「ベトナム事業の立ち上げは自分の中で決定事項だった」若き社長が語る、フィードフォースベトナムへかける想い

2021年11月からベトナムで事業を開始した、フィードフォースベトナム有限会社。今日はその社長 森に、フィードフォース創業者の塚田が話を聞きました! 「ベトナムで雇用…

面接は候補者の良いところを引き出す場所だと、新米人事が気づいた話

人事部ウエオカは悩んでいた。 新卒採用担当者として面接を行うようになったはいいものの、面接でほんとうに学生のポテンシャルを見極められているかの自信がないことを。…

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「フィードフォースのnote」の歩き方

こんにちは!「フィードフォースのnote」に訪れていただきありがとうございます。この記事では、はじめて「フィードフォースのnote」を訪れた方へ向けて、なぜnoteで情報発信をしているのか?どんな記事が読めるのか?をご紹介しています。楽しんでいってくださいね。 ありのままのフィードフォースらしさを発信するためにnoteを書いていますなぜnoteを書いているのか?と聞かれて思い出すのは、フィードフォースが東証マザーズに上場した日、代表の塚田が全社員向けに発信した下記の言葉です

「使いやすさ」が核となるサービスでフロントエンド開発に力を貸してくれませんか?

BtoBサービスって、世の中をどう良くしているかわかりづらいですよねフィードフォース主力サービスのひとつ、マーケターのためのデータフィード管理サービス「dfplus.io」でフロントエンドエンジニアを募集しています! 今回募集している「dfplus.io」は、企業のマーケターが使うサービスです。BtoBのサービスは、自分たちが直接利用するBtoCサービスとちがい、世の中にどんな価値をもたらしているかを実感しづらいかと思います。 そこでこの記事では、「dfplus.io」が誰

【退職者×社長対談】自分がいなくてもフィードフォースは成長できると感じたからこその決断

創業当初からフィードフォースを支え、勤続16年になる取締役 喜多 宏介さんが、このたび退任しました。 そこで、16年間苦楽をともにしてきた代表の塚田とともに、フィードフォースの思い出話をしていただきました。 フィードフォースが成長したからこそ出てきた、卒業という選択喜多 塚田さん、16年間ほんとうにお世話になりました。 塚田 こちらこそ、ほんとうにお世話になりました。多分社員のみんなは、「なんでやめるんだろう?」と気になってると思うので、その話からしましょうか。 喜多

「いい人が多い」以外で説明するフィードフォースのチームプレイ

「社員どうしとても仲がいいです」 「いい人が多いです」 「個人プレイよりもチームプレイを重視しています」 選考を受けている会社から、そんな説明を受けたことはありませんか?フィードフォースでも、社風やヒトについて聞かれたらそう説明してきました。 でも、「いい人が多いです」だけでは担当者の主観頼りになってしまいますし、なかなか具体的なイメージがわきませんよね。 そこでこの記事では、「フィードフォースのチームプレイ」とは具体的にどういうことなのか、を説明してみようと思います。

創業から16年間お世話になったフィードフォースの取締役を退任し退職いたしました

2006年の創業から16年間お世話になったフィードフォースの取締役およびフィードフォースグループのグループ執行役員を退任し退職いたしました。 まずは株主の皆さま、お世話になっている皆さま、ご支援いただいている皆さまへ厚く御礼申し上げます。 そして一緒に働いてきてくれたフィードフォースグループのメンバーも本当にありがとうございました。 ひとつの会社に16年間、文字にすると「昭和か!」とツッコミをしたくなるほどの年数ですが、本当にあっという間の16年間でした。 そして振り返って

フルリモート・時短でも働ける業務委託カスタマーサクセスを募集しています

マーケターのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」のカスタマーサクセスとしてジョインしてくださる方を探しています! この記事では、ジョインいただくメリットや勤務条件などをお伝えします。興味のある方はぜひ応募ページよりエントリください。 Web広告の経験を活かしてカスタマーサクセスの経験を積めます今回募集しているポジションは、データフィード管理ツール「dfplus.io」のカスタマーサクセスです。 商品データを作成・活用したいユーザーに対する機能・操作説明や

突撃!隣のキーボード フィードフォース2022年版

みなさんは、「突撃!隣のキーボード」をご存じでしょうか?IT企業を中心に、自社の社員が使用しているキーボードを紹介する企画です。何か決まりがあるわけではありませんが、みな一様に「突撃!隣のキーボード」というタイトルの記事を出しています。 フィードフォースでは、2018年に同企画で記事を出しました。 あれから4年、フィードフォースのキーボード事情はどう変わったのか。その一部をご紹介します。 なお今回は、リモートワーク前提の働き方になっていることもあり厳密な調査は難しいので

フィードフォースは有給とりやすいってほんとう?実際に社員に聞いてみました

就職・転職先を選ぶときに、「有給休暇をとりやすいかどうか」は多くの方にとって重要ですよね。でも、「有給休暇をとりやすいかどうか」の感覚は人それぞれです。 人事担当者が「ウチは有給とりやすいですよ」と説明してくれたとしても、人事の感覚とあなたの感覚が合っているとは限りません。 そこでこの記事では、「フィードフォースは有給とりやすいのか」をテーマに、実際の有給消化率と社員の声をお届けします。 リモートワークに移行してから有給休暇消化率が低下しているまずは有給消化率を調べてみ

FFベトナム設立から1年の奮闘記

2021年11月にフィードフォースグループ(以下、FFG)の子会社フィードフォースベトナム(以下、FFV)をホーチミンに開いて1年が経ちました。 苦悩は多く、もっともっと奮闘しないといけないですが、だからこそここで一度振り返りたいと思います。 ※この記事は、フィードフォースグループ各社のメンバーがクリスマスまでリレー形式で記事をつなぐ「Feedforce Group Advent Calendar 2022」の1日目です。 広告代理からベトナム子会社立ち上げへ私はフィー

ノンデザイナーがデザイナーに依頼するとき気をつけている5つのこと

デザイナーにデザイン依頼をするとき、なんだかちょっと緊張しませんか?「依頼したい意図が正しく伝わるかな」「失礼な依頼になってないかな」などと感じてしまうこともあると思います。 そこでこの記事では、ノンデザイナーであるフィードフォースのnote編集者が、デザイナーに依頼するとき気をつけていることをまとめました。 デザイナーに依頼するとき気をつけている5つのことノンデザイナーである筆者が、デザイナーに依頼するとき気をつけているのは下記の5つです。ひとつずつ、紹介していきますね

自発的に始まった技術勉強会が10年500回つづいている件

会社内で行われる勉強会は長続きしないイメージがありませんか?有志で運営していたものが、運営の負担が重くなったりテーマを考えるのがむずかしかったりで、いつの間にか実施されなくなった。なんて経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。 しかし、フィードフォースのエンジニア/デザイナーが毎週行っている技術勉強会は約10年間続いており、2022年11月に第500回を迎えました。 そこで、フィードフォースの技術勉強会がなぜ10年つづいているのか、その理由を勉強会参加社員に聞いてみました

フィードフォースのnoteが週刊東洋経済に紹介されました

週刊東洋経済 2022年11月19日号に、フィードフォースのnoteが事例として紹介されました。 「自社の秘話をフル活用 新定番noteの必勝法」として、約1ページにわたり紹介されています。 誌面では、 ・自社を知らない人にどう読んでもらうか ・社内告知の工夫 ・定量と定性の両面でふりかえる などのポイントでフィードフォースの取り組みを紹介していただきました。 また、下記2つの記事を、「自社を知らない人にどう読んでもらうか」の文脈で取り上げていただいています。 フィード

上場すると働きづらくなるはほんとうか?実際に社員に聞いてみました

「会社が上場を目指すと、社員にとっては働きづらくなる」 そんな声を聞いたことがありませんか? 売上目標が厳しくなったり社内ルールが増えるなど、上場によって働きづらくなる要因はあるようです。 そこで、フィードフォースが上場したことで働きづらくなったのかどうかを、実際に社員に聞いてみました! 上場準備期間を経験した社員に聞いてみましたフィードフォースは2019年8月に当時の東証マザーズに上場しています。今回のアンケートはその1年前、2018年8月以前から在籍している社員を対

「スーパーマンじゃない」と自覚したエンジニアが、ふりかえりの習慣で着実に成長した話

「自分は思ったようになんでも実践できるスーパーマンのような人間ではありません。だからこそ地に足をつけて、地道に一つひとつ積み上げるエンジニアであろうと思っています」 そう語るのは、2019年に中途入社した浅田省吾さんです。 フィードフォースに入社した当初、十分に力を発揮できず焦っていたという浅田さん。そうした状況を打破すべく浅田さんが取り組んだのは、「ふりかえりとカイゼン」でした。 「自分が書いたコードがリリースされない……」能力不足を感じて焦りばかりが膨らんだ――フィー

「ベトナム事業の立ち上げは自分の中で決定事項だった」若き社長が語る、フィードフォースベトナムへかける想い

2021年11月からベトナムで事業を開始した、フィードフォースベトナム有限会社。今日はその社長 森に、フィードフォース創業者の塚田が話を聞きました! 「ベトナムで雇用を生み出す」使命感を持ってフィードフォースに入社した塚田 早速ですが、もりだいは面接のときから「ベトナムで事業をやりたい」って言ってましたよね。なんでベトナムで事業をやりたかったんですか? 森 ベトナムで質の高い雇用を生み出したい、と思ったからです。 そう思うようになったきっかけは、大学生のときでした。ベトナ

面接は候補者の良いところを引き出す場所だと、新米人事が気づいた話

人事部ウエオカは悩んでいた。 新卒採用担当者として面接を行うようになったはいいものの、面接でほんとうに学生のポテンシャルを見極められているかの自信がないことを。第一印象や表面的なコミュニケーションだけに左右されない、本質的な面接ができるようになりたいと。 そう考えたウエオカは先輩人事ワタナベの元を訪ねるのだった。これは、新米人事ウエオカがレベルアップするための奮闘記である。 面接は品定めの場ではないウエオカ というわけで、面接で候補者のポテンシャルをしっかり見極められて