フィードフォースのnote

「働く」を豊かにする会社フィードフォースグループの公式note。 フィードフォースグループの事業・人・社風・制度などをバラエティ豊かに発信します。

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記事一覧

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「フィードフォースのnote」の歩き方

こんにちは!「フィードフォースのnote」に訪れていただきありがとうございます。この記事では、はじめて「フィードフォースのnote」を訪れた方へ向けて、なぜnoteで情報発…

成果もモチベーションもパっとしなかった僕が、「がむしゃらな3ヵ月」を経て歩く速度と売上が上がった話

2022年に年間MVPを獲得した、新卒入社6年目の太田さん。しかし、新卒で入社してから数年間は思うように成果が出せず、仕事を楽しいと思えなかったそうです。そんな太田さん…

意外と難しいオファー年収比較。フィードフォースのオファーに含まれるもの・含まれないものを紹介します

意外と難しいオファー年収の比較突然ですがクイズです!オファー年収500万円のA社とオファー年収550万円のB社。年収が高いオファーはどちらでしょうか? 「B社に決まって…

フルリモートワークを実現するためにバックオフィスが対応した8つのこと

こんにちは、採用広報兼労務担当のなべはるです。 今日は、居住地を問わないフルリモートワークを実現するために、フィードフォースのバックオフィスが実際にやったことを…

「怒られるほうが楽かもしれない」自主性を重んじる会社だからこその厳しさ

「上司から怒られることはなく、自主性を尊重して仕事を任せる社風」と聞くと、多くの方は働きやすいと感じると思います。 しかし、「怒られないからこその厳しさもある」…

広告運用ひとすじだった私がマーケターにキャリアチェンジしたのは、SaaSが生まれる瞬間に感動したから

広告運用コンサルタントとしてクライアントワークを経験した後に、「いつかは自社サービスのマーケターにキャリアチェンジ」という志向はよく耳にします。 しかし、今回の…

1dayインターンって参加する意味あるの?担当者に聞いてみました

8月下旬~9月上旬に1dayインターンを実施するフィードフォース。でも正直、「1dayインターンは意味がない」と思っている方も多いですよね。 そこで、フィードフォースの1da…

出戻り歓迎?!20年間、社員の退職を快く送り出してきた理由

会社経営をしていると必ず向き合わなければいけないものに「社員の退職」があります。ですが、会社として社員の退職にどういうスタンスでいるか?はなかなか表に出てきませ…

日本全国どこでも採用から半年。社員の働き方はどう変わったか

フィードフォースでは2021年11月から、国内であれば居住地を問わない採用=「日本全国どこでも採用」を始めました。 それから半年あまりが経ち、実際にこの制度が使われて…

新潟在住デザイナーが東京の会社でフルリモートワークして気づいた、コミュニケーションの大切さ

フィードフォースでは「日本全国どこでも採用」を行っており、採用する方の居住地は問いません。でも、実際にフルリモートワークで転職するとなると不安もありますよね。 …

毎日50件・年間1.4万件の日報を読む社長に、その理由を聞いてみた

皆さんは「日報」にどんなイメージをもっていますか?なかには、「めんどくさい」「いやいや書くもの」とネガティブなイメージを持っている方もいるのではないでしょうか。…

より良い顧客体験創出のために、ホワイトペーパーをやめます

こんにちは。データフィード管理ツール「dfplus.io」のマネジャーをしている松下です。 いまやBtoBマーケティングにおいて、「ホワイトペーパー」は定番施策のひとつですよ…

若手社員の失敗、どこまで許せる?取締役に聞いてみました

「挑戦はしたいけど失敗したあとを想像するとこわい」そう感じたことはありませんか?挑戦には失敗がつきものですので、それは自然な感覚だと思います。 誰だって、失敗し…

社名出し人事垢が健やかにTwitterをつづけるために"やらない"3つのこと

社名出しで Twitter をする方が増えましたよね。特に最近は、人事・広報系の方が社名出しで Twitter を始める方が増えたように感じます。 でも、社名出しだと Twitter …

育休中のみんなへ。ここ1年間のフィードフォースの変化をお知らせします

2022年6月現在、5人の社員が育児休業取得中のフィードフォース。育休中のみなさんが、元気に・健やかに復帰することを楽しみにしています。 ただ、フィードフォースは事業…

未経験で採用人事になった私が2年間で学んだことをふりかえる

未経験で採用人事になってから2年間。なんと先日会社の準MVPに選んでもらいました(驚)。いつも私を支えてくれる周りの人への感謝の気持ちを込めて、これまでの2年間をふ…

ikumi
2年前
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「フィードフォースのnote」の歩き方

こんにちは!「フィードフォースのnote」に訪れていただきありがとうございます。この記事では、はじめて「フィードフォースのnote」を訪れた方へ向けて、なぜnoteで情報発信をしているのか?どんな記事が読めるのか?をご紹介しています。楽しんでいってくださいね。 ありのままのフィードフォースらしさを発信するためにnoteを書いていますなぜnoteを書いているのか?と聞かれて思い出すのは、フィードフォースが東証マザーズに上場した日、代表の塚田が全社員向けに発信した下記の言葉です

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成果もモチベーションもパっとしなかった僕が、「がむしゃらな3ヵ月」を経て歩く速度と売上が上がった話

2022年に年間MVPを獲得した、新卒入社6年目の太田さん。しかし、新卒で入社してから数年間は思うように成果が出せず、仕事を楽しいと思えなかったそうです。そんな太田さんが変わるきっかけになった「がむしゃらな3ヵ月」とはなんなのか。話を聞いてみました。 新卒入社して3年間、ずっと仕事を楽しいと思えなかった――まずはMVPの受賞、おめでとうございます! 太田 ありがとうございます。まさかこんな僕がMVPを受賞できるなんて、少し前までは想像もできませんでした。 ――えっ、そう

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意外と難しいオファー年収比較。フィードフォースのオファーに含まれるもの・含まれないものを紹介します

意外と難しいオファー年収の比較突然ですがクイズです!オファー年収500万円のA社とオファー年収550万円のB社。年収が高いオファーはどちらでしょうか? 「B社に決まってるじゃないか」と思われた方もいるかもしれません。しかし、実はこの比較だけではどちらのオファー年収が高いのかはわかりません。 なぜなら、会社によって「年収」と定義するものが異なるためです。 実際に、A社・B社それぞれの諸条件を明確にしたうえでもう1度比較してみましょう。 A社は残業代をオファー金額に含めてい

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フルリモートワークを実現するためにバックオフィスが対応した8つのこと

こんにちは、採用広報兼労務担当のなべはるです。 今日は、居住地を問わないフルリモートワークを実現するために、フィードフォースのバックオフィスが実際にやったことをまとめました。 居住地を問わないフルリモートワーク前提での採用を開始!バックオフィスはどう対応する?フィードフォースでは、2021年12月より居住地を問わないフルリモートワーク前提の採用「日本全国どこでも採用」を始めました。 フルリモートワーク前提となることで、応募者にとっては居住地を気にせず会社を選ぶことができ、

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「怒られるほうが楽かもしれない」自主性を重んじる会社だからこその厳しさ

「上司から怒られることはなく、自主性を尊重して仕事を任せる社風」と聞くと、多くの方は働きやすいと感じると思います。 しかし、「怒られないからこその厳しさもある」と2019年新卒入社の上岡さんは語ります。自主性を重んじる会社の、「怒られないからこその厳しさ」とはなんなのか。話を聞いてみました。 リーダーに抜擢されて挑んだプロジェクトは失敗。後から気づいたチャンスの大きさ——さっそくですが、上岡さんは若手のときにある失敗をしてしまったとか。何があったのでしょうか? 上岡 セー

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広告運用ひとすじだった私がマーケターにキャリアチェンジしたのは、SaaSが生まれる瞬間に感動したから

広告運用コンサルタントとしてクライアントワークを経験した後に、「いつかは自社サービスのマーケターにキャリアチェンジ」という志向はよく耳にします。 しかし、今回のインタビュアー渡邉由美子さんは、広告運用の仕事ひとすじで10年以上のキャリアを積み、「広告運用が好き」「広告運用をずっとつづけたい」と思っていたそうです。そんな彼女が、なぜマーケターへキャリアチェンジしたのか。この記事ではその理由と背景に迫ります。 本当に大好きだった広告運用の仕事。キャリアチェンジするなんて思いも

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1dayインターンって参加する意味あるの?担当者に聞いてみました

8月下旬~9月上旬に1dayインターンを実施するフィードフォース。でも正直、「1dayインターンは意味がない」と思っている方も多いですよね。 そこで、フィードフォースの1dayインターンに参加してほんとうに意味があるのか?担当者に話を聞いてみました! 1dayインターンは意味がないと思われてませんか?――さっそくですが、1dayインターンは参加しても意味がない、と言われていますよね。 上岡 はい、確かに「1dayインターン」で検索すると「意味ない」とサジェストされますね。

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出戻り歓迎?!20年間、社員の退職を快く送り出してきた理由

会社経営をしていると必ず向き合わなければいけないものに「社員の退職」があります。ですが、会社として社員の退職にどういうスタンスでいるか?はなかなか表に出てきませんよね。 そこでこの記事では、フィードフォースグループの代表 塚田が社員の退職をどう捉えているのか、その人材観について話を聞きました。 社員の退職はいつだってショックを受ける――今日は、「退職」がテーマです。さっそくですが、塚田さんは社員が退職すると聞いたときどう感じますか? 塚田 ひとことでいうとショックです。退

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日本全国どこでも採用から半年。社員の働き方はどう変わったか

フィードフォースでは2021年11月から、国内であれば居住地を問わない採用=「日本全国どこでも採用」を始めました。 それから半年あまりが経ち、実際にこの制度が使われているのか。社員の働き方はどう変わったのかを調べてみました。 フルリモートで働くことに興味がある方は、ぜひお読みください。 社員の22%が通勤圏外でフルリモートワークまず、実際に通勤圏外に住んでいる社員は全体の22%でした(2022年6月時点)。 特筆すべきは、「日本全国どこでも採用」の開始以降に入社した11

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新潟在住デザイナーが東京の会社でフルリモートワークして気づいた、コミュニケーションの大切さ

フィードフォースでは「日本全国どこでも採用」を行っており、採用する方の居住地は問いません。でも、実際にフルリモートワークで転職するとなると不安もありますよね。 そこで、新潟在住のデザイナーにフルリモートワークで働く不安やコミュニケーションの大切さについて話を聞きました! 「コミュニケーションは事務的でいい」と思い込んでいた――鈴木さんは前職でもフルリモートワークだったんですね。前職とフィードフォースでちがいはありますか? 鈴木 コミュニケーションの量と頻度がぜんぜんちがい

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毎日50件・年間1.4万件の日報を読む社長に、その理由を聞いてみた

皆さんは「日報」にどんなイメージをもっていますか?なかには、「めんどくさい」「いやいや書くもの」とネガティブなイメージを持っている方もいるのではないでしょうか。 フィードフォースでは自発的に日報を書く文化があり、会社としての強制ルールではないにもかかわらず約70%の社員が日報を書いています。 代表の塚田は、そんな日報を毎日欠かさず読んでいるとのこと。そこでこの記事では、代表の塚田からみたフィードフォースの日報文化についてお伝えします。 現場の「肌感覚」を感じられる日報を

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より良い顧客体験創出のために、ホワイトペーパーをやめます

こんにちは。データフィード管理ツール「dfplus.io」のマネジャーをしている松下です。 いまやBtoBマーケティングにおいて、「ホワイトペーパー」は定番施策のひとつですよね。見込み顧客のリードを入手する手段として、多くの企業で実践されていることと思います。 ですが、dfplus.io ではホワイトペーパーをやめることにしました。この記事では、なぜわたしたちがホワイトペーパーをやめることにしたのか。その理由をお伝えできればと思います。 ホワイトペーパーはリード獲得に有効

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若手社員の失敗、どこまで許せる?取締役に聞いてみました

「挑戦はしたいけど失敗したあとを想像するとこわい」そう感じたことはありませんか?挑戦には失敗がつきものですので、それは自然な感覚だと思います。 誰だって、失敗したことで評価が下がったり責められてしまうのはイヤですよね。実際、当社の選考を受ける学生からは、「社員が失敗したときどう接しますか」という質問をよく受けます。 そこでこの記事では、取締役の谷垣さんに「若手社員が失敗したときにどうするか?」を聞いてみました!若手社員の失敗をどう捉えているのか。失敗したことで評価は下がる

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社名出し人事垢が健やかにTwitterをつづけるために"やらない"3つのこと

社名出しで Twitter をする方が増えましたよね。特に最近は、人事・広報系の方が社名出しで Twitter を始める方が増えたように感じます。 でも、社名出しだと Twitter を楽しくつづけられないのでは?と不安に思う方もいると思います。 そこでこの記事では、Twitter を12年間楽しんできたなべはるが、社名出し人事アカウントとして健やかに楽しく Twitter をつづけるために「やらない」と決めていることをお届けします。 採用で出会った候補者を話題にしないま

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育休中のみんなへ。ここ1年間のフィードフォースの変化をお知らせします

2022年6月現在、5人の社員が育児休業取得中のフィードフォース。育休中のみなさんが、元気に・健やかに復帰することを楽しみにしています。 ただ、フィードフォースは事業・組織の変化が速く激しい会社なので、育休復帰後についていけるか不安という方もいると思います。 そこでこの記事では、育休中のパパ・ママたちが安心して復帰できるよう、ここ1年間(2021年6月~2022年6月)に起きた変化をまとめました。 ソーシャルPLUSが分社化し、「株式会社ソーシャルPLUS」へまず、ひとつ

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未経験で採用人事になった私が2年間で学んだことをふりかえる

未経験で採用人事になってから2年間。なんと先日会社の準MVPに選んでもらいました(驚)。いつも私を支えてくれる周りの人への感謝の気持ちを込めて、これまでの2年間をふりかえってみようと思います。 持っていたのは勇気だけ。予備校からITベンチャーへ。社会人2年目が終わったと同時に、初めての転職でフィードフォースに入社しました。「ポテンシャル採用担当」という役割で、前任(現在の私のマネージャー)から徐々に業務を引き継ぎ、ゆくゆくはポテンシャル採用全般を担うポジションです。前職では

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