フィードフォースな日々

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社風は細部に宿る!細かすぎる求人票 リモートワークVer. つくりました
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社風は細部に宿る!細かすぎる求人票 リモートワークVer. つくりました

こんにちはこんばんは。人事のなべはるといいます。 1年ほど前に、「細かすぎる求人票」を書きました。転職するときに本当は知りたいけれど、面接で聞くほどのことではないかな…と質問を躊躇してしまうような、細かい情報を集めたものです。 あれから1年経ってリモートワークが急速に普及したこともあり、転職時に知りたいポイントも大きく変わっていると思うので、「細かすぎる求人票 リモートワーク Ver.」をつくりました! ※フィードフォースでは2020年3月からフルリモートワークに移行して

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受け手の気持ちを考えたSlackの使い方
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受け手の気持ちを考えたSlackの使い方

この記事は、執行役員 岡田が社内向けドキュメントとして書いたものをnote用にリライトしたものです -- テキストチャットのコミュニケーションが苦手、コストが高いと感じている人の参考になればさいわいです。 フィードフォースではSlackがメインのコミュニケーションチャネルです(Slack以外のツールを利用されている方は、以降Slack → テキストチャットと脳内変換してください)。 入社時にSlackの基本的な操作方法は教わるものの、実際の使い方はチームの文化が反映されます

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育休中のみんなへ。ここ1年間のフィードフォースの変化をお知らせします
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育休中のみんなへ。ここ1年間のフィードフォースの変化をお知らせします

フィードフォースでは2020年9月現在、5名の育休取得中の社員がいます。 育休中のパパ・ママたちが安心して復帰できるよう、ここ1年間(2019年10月~2020年9月)でフィードフォースに起きた変化をまとめてみました。 アナグラムさんグループジョインここ1年での大きなニュースといえば、アナグラムさんのグループジョインです。2020年1月10日に、運用型広告コンサルティングのアナグラムさんがグループジョインしました。 今後は、両社の強みを生かして事業面・組織面でシナジーを出し

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「やりたい人がやる」がいちばん強い。社内公募制度の紹介と利用実績
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「やりたい人がやる」がいちばん強い。社内公募制度の紹介と利用実績

フィードフォースの社内公募制度と利用実績を紹介します! 求人を出す前に、まずは社内でやりたい人を募る!フィードフォースでは、人材ニーズが発生した際は社外に求人を出す前に、まずは社内公募でやりたい人を募っています。 (実際の社内公募記事) 上記のように、社内情報共有ツール esa で、「募集ポジション」「募集背景」「期待する役割・仕事内容」などを明記して公募をかけるのです。 社員はこの公募を見て、我こそはと思えば立候補します。立候補すると、異動先チームのマネージャーと面

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チーム、ファーストを前提にしたフィードフォースのリモートワーク方針
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チーム、ファーストを前提にしたフィードフォースのリモートワーク方針

緊急事態宣言が終了した後のフィードフォースの働き方や、リモートワーク下で成果を高めるために取り組んでいることについて書きました。 フィードフォースの働き方が気になる方・リモートワーク下で成果を最大化させる方法に興味がある方は、ぜひお読みください。 緊急事態宣言まではオフィスワーク寄りの働き方だったフィードフォースの緊急事態宣言以前~緊急事態宣言中のリモートワーク頻度は下記のとおりでした。 【緊急事態宣言以前】 ・週1~2回リモートワーク可 【緊急事態宣言中】 ・全社員原則

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情報発信の文化を絶やすな!オンボーディングプログラム「情報発信のススメ」を紹介します
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情報発信の文化を絶やすな!オンボーディングプログラム「情報発信のススメ」を紹介します

筆者がフィードフォースに入社して、「情報発信の文化ってありがたいなぁ」と日々感じているので、中途入社社員向けのオンボーディングの1つ「情報発信のススメ」を紹介します! 【筆者紹介】 人事のなべはる 前職はメーカー系SIerで情報発信・情報共有の文化はまったくなく、フィードフォースに転職後、情報発信文化が根付いていることに感動した。 情報発信・共有の文化があるってありがたい先日、下記の記事で「呼吸をするように情報共有している」と書きました。 実は、わたしがフィードフォース

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チームの垣根を跳び超える!Slackコミュニケーションのヒント
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チームの垣根を跳び超える!Slackコミュニケーションのヒント

こんにちは!2019年4月にフィードフォースに新卒で入社した齋藤です。 今回は、「チームの垣根を超えたコミュニケーション」をテーマに、フィードフォースのSlack活用方法についてご紹介したいと思います。 現在多くの企業でビジネスチャットとして導入されているSlackですが、会社によって活用方法やコミュニケーションの雰囲気は様々。 部署や職種といった垣根を超え、会社全体での情報共有や学びあいをしていくためにどのようにSlackを活用していけばいいのでしょうか。 ビジネスコミュ

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エンジニア採用を強化しているので優秀なマネージャーと開発体制をアピールするよ
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エンジニア採用を強化しているので優秀なマネージャーと開発体制をアピールするよ

こんにちは、人事のなべはる(id:nabeharuj)です。 先日、きりみんさん(id:kirimin)の下記ブログを読んで感銘を受け、筆をとりました。 特になるほど!と思ったのが下記です。 「すでに優秀なエンジニアが多数在籍しているがプロダクトが魅力的ではない」現場よりも「優秀なエンジニアは足りていないがプロダクト自体は非常にポテンシャルがあり、マネージャーやデザイナーには優秀な人材が揃っている」という現場の方がエンジニアとって働きやすいしやりがいも感じるのではないだろ

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ポイントは「全員参加型」!全社共有会が退屈しない3つの理由
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ポイントは「全員参加型」!全社共有会が退屈しない3つの理由

こんにちは、人事のなべはる(id:nabeharuj)です。ポケモンのワイルドエリアから抜け出せません。キャンプ楽しい。 さて突然ですが皆さん、「全社共有会」を経験したことはありますか? 半年とか1年に1度、経営や事業の進捗と今後の展望などを全社員の前で発表するアレです。形式は違えど、おそらく多くの会社が全社共有会を実施されているかと思います。 わたし、正直にいうとフィードフォースに入社する前までは全社共有会が苦手で退屈に感じていました。 会社全体の状況を知ることで仕事のプ

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