フィードフォースな日々

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社風は細部に宿る!細かすぎる求人票 リモートワークVer. つくりました
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社風は細部に宿る!細かすぎる求人票 リモートワークVer. つくりました

こんにちはこんばんは。人事のなべはるといいます。 1年ほど前に、「細かすぎる求人票」を書きました。転職するときに本当は知りたいけれど、面接で聞くほどのことではないかな…と質問を躊躇してしまうような、細かい情報を集めたものです。 あれから1年経ってリモートワークが急速に普及したこともあり、転職時に知りたいポイントも大きく変わっていると思うので、「細かすぎる求人票 リモートワーク Ver.」をつくりました! ※フィードフォースでは2020年3月からフルリモートワークに移行して

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ITベンチャー、フィードフォースのオフィスが湯島にある理由
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ITベンチャー、フィードフォースのオフィスが湯島にある理由

ITベンチャーといえば、渋谷や六本木といったオシャレな街にオシャレなオフィスを構えるイメージが一般的です。 しかしそのイメージとは裏腹にフィードフォースはITベンチャー企業でありながら文京区の湯島にオフィスを構えています。いったいなぜこのような事になったのでしょうか。 今回はその理由を探ろうと思います! フィードフォースのオフィスは湯島にあるフィードフォースが湯島のオフィスに移ってきたのは2015年の11月です。前のオフィスは同じ文京区の後楽園にあったのですが、社員数が増え

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フィードフォースのミッション「働く」を豊かにするということ
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フィードフォースのミッション「働く」を豊かにするということ

ミッションに込めた想いわたしたちフィードフォースのミッションは「働く」を豊かにすることです。このミッションは、2017年当時10周年を迎えたことを機に新しい組織と事業の在り方を見直し、更なる新しい価値を提供したいと考え、掲げたものです。 私たちは過去10年余りにわたって、マーケティングや広告領域で消費者と企業をつなぐソリューションやサービスを提供してきました。データフィードやソーシャルログインの分野で多くの実績を積み重ね、その結果として、スマートフォン時代のプロモーション/

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人事インターンがスクラム研修に参加してみた 〜非エンジニアも使える早く細かく改善する仕組み〜
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人事インターンがスクラム研修に参加してみた 〜非エンジニアも使える早く細かく改善する仕組み〜

スクラム開発の社内研修に、人事インターンがポテンシャル採用エンジニアに混ざって参加してみたレポートです! そもそもスクラム開発って? スクラム開発とは、ソフトウェア開発におけるフレームワークの1つです。 最終完成品の仕様と完成までの計画を最初から決めて行う開発手法(例えばウォーターフォール開発)と異なり、スクラム開発では短い期間ごとに計画を行い、少しずつ作っていくことが特徴です。その短い期間のことを”スプリント”と呼び、1スプリントごとに計画→開発→検証・ふりかえりが行われ

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国内初Googleショッピング広告自動運用ツール EC Boosterで「働く」を豊かに。
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国内初Googleショッピング広告自動運用ツール EC Boosterで「働く」を豊かに。

こんにちは。フィードフォース新卒1年目の永江です。 突然ですが、みなさんはフィードフォースの掲げるミッションをご存知ですか? フィードフォースでは「働く」を豊かにするというミッションを掲げており、その実現に向けて業務を効率化させるツールを開発し、企業に提供しています。 ただ、企業向けのビジネスのためかふだんは皆さんにミッションやサービス内容について知っていただく機会があまりありません。 そこで、今回はフィードフォースのミッションと、現在提供しているサービスの1つであるEC

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目標管理手法「OKR」とは?目標と結果の可視化によって組織と全社員の目指す方向を一つにする!
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目標管理手法「OKR」とは?目標と結果の可視化によって組織と全社員の目指す方向を一つにする!

皆さんはKPI、MBO、OKRという言葉をご存知でしょうか? これらは全て目標やパフォーマンスを管理するための手法の一つです。 フィードフォースでは、ミッション実現のため2016年頃からOKR(Objective and Key Result)を導入しています。 この記事では、導入を決めた経緯やその運用方法についてご紹介します。 Objective and Key Result:目標と結果の可視化によってもたらされるものOKR とは、Objective and Key Re

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インサイドセールス導入からみる「チームで成果を生み出す」ために重要なこととは?
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インサイドセールス導入からみる「チームで成果を生み出す」ために重要なこととは?

こんにちは!2019年入社の横関です。 突然ですが、みなさんは「働く」ということに対してどのような考えをお持ちですか? 私は正直なところ、働くということは、個人で成果を出すイメージを持っていました。 特に営業職は、個人ごとの売上額での競争があり、1人で成果を出してくるものというイメージが強かったです。また、高い成果を出すためには人よりも長く働くというイメージを持っていました。 そんなときに参加したフィードフォースの説明会で聞いた内容が、非常に印象に残っています。 「フィー

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面接では聞きにくい?残業や有給、フィードフォースの働き方ぶっちゃけます。
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面接では聞きにくい?残業や有給、フィードフォースの働き方ぶっちゃけます。

こんにちは!人事部の今岡です。今回はフィードフォースの「働き方」についてお伝えします。会社を選ぶ基準として、やっぱり気になる働き方。「なんでも聞いてください」と言われても、面接ではやっぱり聞きにくいこともありますよね? 本記事ではそんな「面接では聞きにくい」けど知っておきたい働き方について、フィードフォースのリアルを公開します! ※2020年度版の記事を出しました※ 残業のリアル:社内平均残業時間は月15時間フィードフォースは残業を非推奨とし、SaaS 活用や業務フローの

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noteはじめました✨
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noteはじめました✨

フィードフォースのミッション 「働く」を豊かにする。 企業内のビジネスワークフローにはまだまだ改善の余地がたくさんあり、それらは SaaS や AI などのテクノロジーを活用することで劇的に生産性を向上できるはずです。 そうすることでオペレーショナルな業務から解放され、本来人がやるべきクリエイティブな仕事に時間を使えるようにしたい、というのがわたしたちフィードフォースがミッションに込めている想いです。 テクノロジーの活用で、「働く」はもっと豊かになる。ということをより多くの

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