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個人の情報発信を応援したい!フィードフォースみんなのnoteのご紹介

フィードフォースのnoteで運営しているマガジン「フィードフォースみんなのnote」をご紹介します!

社員個人の note 記事を集めたマガジンをつくりました

フィードフォースみんなのnoteとは、フィードフォースの公式noteアカウントではなく、社員個人のアカウントで書かれた記事を集めたマガジンです。

このマガジンに入っているほとんどすべての記事は、会社の指示ではなく社員個人が自発的に書いているものです。本人が望まない限りは、会社が校正を入れたりもしていません。
その分取り扱うテーマも多種多様で、公式が書くものとは一味ちがう、素の雰囲気が出ていると思います。フィードフォースにどんな社員がいるか・一人ひとりの社員がどんな情報発信をしているかを知りたい方は、ぜひマガジンをフォローしてください~。

社員個人の情報発信を応援したい

これからの時代は「個」のブランディングが重要であること・リモートワークが前提になり「書く力」が求められることなどから、社員個人の情報発信はますます重要性が高まると思います。

会社としては、社員が情報発信することが広報面でプラスに働くという思惑はもちろんあるのですが、それ以上に社員個人が書く力・情報発信する力をつけてほしい。情報発信力をつけることで市場価値を高めてほしいという思いがあります。

情報発信を応援するためにnote編集部がネタ出し

個人の情報発信が大事だ!と言われても、何を書けばいいか分からない・思いつかない、ということもあると思います。

フィードフォースでは、そんな人のためにnote編集部が記事のネタ出しをする仕組みがあります。
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Slack のワークフロー機能を使って上記のとおり回答すると、回答者のための記事案をいくつかオススメするのです。上記のとおり、「何も思いつかない」レベルでも相談可能。note編集部が相談者に合わせた記事ネタを提案します。

元々、社内の情報共有・情報発信文化は根付いていたフィードフォース。今後は社外への情報発信も文化にできるよう、取り組んでいきます!

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
社員の情報発信応援については、こちらの記事に詳しく書いてあるので、よければこちらもどうぞ!


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「働く」を豊かにする会社フィードフォースの公式note。 フィードフォースの事業・人・社風・制度などをバラエティ豊かに発信します。

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フィードフォースに所属するメンバーやチームのアカウントで書かれたnoteをまとめたマガジンです。公式の発信とは一味ちがう、個人の発信のバラエティさをお楽しみください。

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