Slack文化まとめ

フィードフォースのSlack文化がわかるnote3選

フィードフォースでは全社員がSlackを使ってコミュニケーションをとっています。
そこで今回は、フィードフォースのnoteで公開してきた記事の中から、Slack文化をご紹介している記事3選をご紹介します。
Slackを使ったコミュニケーションを覗いてみたい方はぜひチェックしてください!

こんにちは、フィードフォースのnote編集部です。
弊社のSlack文化は独特で、まさに会社の雰囲気を知ってもらうにはうってつけ!というわけで、特にフィードフォースらしいSlackの使い方が書かれた記事をピックアップしました。
(選定は独断でおこないました、後悔はしてません。)

Slackでコミュニケーションをとるコツをご紹介

ちゃんと意思の疎通取れるの?
どうやったらSlackを使ってうまくコミュニケーションを取れるのか、オンラインコミュニケーションのコツを知りたいという方におすすめの記事です。

フィードフォース名物?Slack野良チャンネルをご紹介

フィードフォースのSlackのチャンネルはほとんどがオープンチャンネルです。
社員が自由にチャンネルを作成することができます。そして気づけば趣味的なチャンネルがとんでもない数に。。
会社のSlackで野良チャンネル?が気になる方におすすめです。

Slackワークフローを活用した仕組み化を紹介

フィードフォースは業務効率化・仕組み化が大好き。
Slackワークフローを駆使して、業務効率化に燃える人事のなべはる氏が書いた記事はこちらです。

いかがでしたか?
フィードフォースのSlack文化が伝わっていたら嬉しいです!

これまで公開してきた約40の記事の中で、それぞれ違う目線で3つもSlackが主役の記事が出ているというのも、改めてすごい話ですね。

フィードフォースのSlack文化についてもっと知りたい!という方はぜひお気軽にコメントください(╹◡╹)

執筆者が泣いて喜びます!
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