フィードフォースみんなのnote

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個人の情報発信を応援したい!フィードフォースみんなのnoteのご紹介

個人の情報発信を応援したい!フィードフォースみんなのnoteのご紹介

フィードフォースのnoteで運営しているマガジン「フィードフォースみんなのnote」をご紹介します! 社員個人の note 記事を集めたマガジンをつくりました フィードフォースみんなのnoteとは、フィードフォースの公式noteアカウントではなく、社員個人のアカウントで書かれた記事を集めたマガジンです。 このマガジンに入っているほとんどすべての記事は、会社の指示ではなく社員個人が自発的に書いているものです。本人が望まない限りは、会社が校正を入れたりもしていません。 その

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働くとは、傍(はた)を楽にすること

働くとは、傍(はた)を楽にすること

気付いたら社会人歴12年、フィードフォースの西川です。会社もすなるnoteといふものを、社員もしてみむとてするなり、ということで初noteです。 私は新卒から3年目くらいまで、働くとは何か?会社とは何か?というのをずっと考えて悶々としていました。当時は、世界を変えてやる!圧倒的に成長してやる!という思いが強く、空回りしていました。当時の先輩には迷惑ばかりかけていました。若気の至りで恥ずかしい限りです。 会社については会社法を学んだり、インターネットで調べれば比較的簡単に分

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言葉は、いつ、「自分の言葉」になるのか

言葉は、いつ、「自分の言葉」になるのか

「自分の言葉で語れるようになれ」と言われたことのある人、それなりに多いのではないでしょうか。私もあります。いつかは覚えてないですが。 自分の言葉、ってなんでしょう。 言葉が自分のものになる瞬間って、どこにあるんでしょう。 今回は、とある言葉が「人に言われた言葉」から「自分の言葉」になった と感じたお話を綴ってみました。 後輩にかけた言葉を、1年前の自分の日報の中に見つけた 「できてないことにばかり目が向いて、凹んでしまうんです」 この春入社したばかりの後輩のつ

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案外、人は、自分のためだけには頑張れないのかもしれない

案外、人は、自分のためだけには頑張れないのかもしれない

「自分が成長したい!自分が前に進みたい!」とばかり思っていると、結果的には、あんまり頑張りきれないし、虚しいよねっていう話。 いつも自分が200%やりきれた、胸いっぱいだ!!と思えた経験には必ず思い出す大切な人の存在があった。 一番に思い返すのはベトナムのカフェで店長として働いていた時。お店に来てくれるお客さんもそうだけど、やっぱり一緒に働くベトナム人のスタッフに「ここのカフェで働けて良かった」「このカフェのみんなと一緒に働けて良かった」と感じてほしい気持ちが強くあった。

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