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戦略レベルからマーケティングを支援する広告運用コンサルタントを募集しています

フィードフォースでは現在、「広告運用コンサルタント」を大募集しています。
そこで、所属チームであるFeedmaticの強みや、Feedmaticのコンサルタントとして働くメリットについてご紹介します。
広告運用者、広告営業担当の方はぜひ読んでいただきたいです!

マーケティングを戦略レベルから支援したい方へ

「広告営業をやっているが、実際に運用した経験がないため踏み込んだ提案がなかなかできない」
「広告運用の仕事は好きだけど、作業で終わらずもっと戦略から提案できるようになりたい」
「機械学習の活用が進む中で、広告のプロフェッショナルとして戦略レベルからマーケティングを支援できる必要性を感じている」

こんなふうに思ったことのある方はいませんか?
広告運用コンサルタントとして、より高い視点でクライアントのマーケティング支援をしたい、まさにそんな方と一緒に働きたいと思っています。

広告運用コンサルタントの仕事は「広告運用を通じて、クライアントのビジネス成長に貢献すること」。Feedmatic のコンサルタントは、クライアントのビジネスを深く理解し、売上向上の肝を抑えた施策の提案・実行をすることを大事にしています。
そのため、コンサルタントが1社1社とじっくり向き合える体制づくりも本気で取り組んでいます。

すべてはクライアントの成長のために。ときにはKPIの見直しから提案することも

Feedmaticでは、広告運用コンサルタントがより質の高い支援ができるよう下記の環境を実現しています。「クライアントのために考える時間を確保して、本質的な支援をしたい」と考える方にとって働くメリットになると思います。

クライアントのビジネス理解・分析にかける時間を確保
レポーティングや入札作業で1日が終わってしまうと、なかなかじっくりとクライアントについて調べたり、考えたりする時間がとれないですよね。
Feedmaticでは、担当クライアント数は上限7社と決めています(現在の実績は5社未満)。
媒体の機械学習の効果を上げるには売上の肝となるデータを把握することが不可欠なため、分析にしっかり時間を割ける体制にしています。

KPIの見直しや、サイト改善の提案をすることも
コンサルタントの仕事は広告運用を通じてクライアントのビジネス成長に貢献することです。そのために必要だと思ったら、メンバーの責任と判断で、KPIの見直しやサイトの改善に向けた提案をすることも。実際に、「広告出稿よりもサイト改善を強化したほうがよい」と提案して、サイト改善を優先してもらっている事例もあります。担当として誰よりもクライアントのビジネスを理解し、考えぬくからこそ、このような提案を受け入れてもらえます。

プランニングから運用まで担当コンサルタントが一貫して実施
効率を優先した分業は行わず、運用を担当するコンサルタント自らがクライアントへの提案、実行、報告を行います。
自分で提案した施策に責任をもって関わることで、戦略立案のスキルが磨かれていきます。
社内のコミュニケーションコストも低いので、PDCAを速く回すことが可能です。

データフィードのプロだからこそできる広告運用を提供する「Feedmatic」

所属いただくチームは、データフィード領域に豊富な実績と専門知識を持つ広告代理運用サービスの「Feedmatic」チームです。
2021年2月現在、12名のコンサルタントと1名のエンジニアが所属しています。
Feedmaticの強みは、ダイナミック広告(データフィード広告)をはじめ、データフィードのプロだからこそ実現できる、ノウハウを駆使した広告運用。
データフィードが広告効果に大きく影響を及ぼすダイナミック広告の設計・運用を得意としており、データフィードやタグに関する高度な専門知識をもとにマーケティング支援を行っています。

プロといえば、日本でわずか3名しか選ばれていないCriteoの「Expert」認定制度に、Feedmaticのメンバー1名が認定されました。このように、高い専門ノウハウをもったコンサルタントが在籍しています。

チームにはこんな人がいます

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中村 直哉(なかむら なおや)
Feedmaticチームマネージャー。2016年中途入社。広告運用担当を経て、2019年からFeedmaticチームのマネージャーに就任。好きな山は穂高岳。表銀座縦走で南岳から眺める穂高岳が好きで、毎年行きたいほど。

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安藤 将紀(あんどう まさのり)
Feedmatic チームリーダー。2012年入社の新卒1期生。入社以来、プロダクトマネージャーや広告運用サービスの代理店営業など様々なポジションを経験。プライベートでは二児のパパ。好きなサウナはマルシンスパ。
インタビュー記事
Twitter | Ando / 広告運用@Feedforce Inc.

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北島 舞(きたじま まい)
Feedmatic チームリーダー。2017年中途入社。第1回Criteo認定テストで技術部門1位を獲得するほどCriteoに詳しく、よりデータフィード広告を極めたいとフィードフォースにジョイン。2021年2月には日本で3人しかいないCriteo「エキスパート認定制度」の認定をうける。ディズニーリゾートと同じくらいCriteoが好き。
インタビュー記事

上記のメンバーは選考で一度はお会いいただくと思います。
このほかに、新卒・中途あわせて9名のコンサルタントと1名のエンジニアが在籍。
チームでは定期的な勉強会や相談会が開かれ、各コンサルタント同士での学び合いを大切にしています。
また、チーム内にエンジニアがいるので、技術的な相談もしやすい環境です!

クライアントのために「考えぬける」環境で働いてみませんか?

「選考を受ける前に、話を聞いてみたい」というご希望も受け付けていますので、少しでも興味を持った方はぜひぜひ下記よりお気軽にご応募ください!


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