フィードフォースみんなのnote

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個人の情報発信を応援したい!フィードフォースみんなのnoteのご紹介

個人の情報発信を応援したい!フィードフォースみんなのnoteのご紹介

フィードフォースのnoteで運営しているマガジン「フィードフォースみんなのnote」をご紹介します! 社員個人の note 記事を集めたマガジンをつくりました フィードフォースみんなのnoteとは、フィードフォースの公式noteアカウントではなく、社員個人のアカウントで書かれた記事を集めたマガジンです。 このマガジンに入っているほとんどすべての記事は、会社の指示ではなく社員個人が自発的に書いているものです。本人が望まない限りは、会社が校正を入れたりもしていません。 その

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全然乗り気じゃなかったnoteを書く理由

全然乗り気じゃなかったnoteを書く理由

最近やっと重い腰を上げてnoteを書き始めたので、なんで始めたのか?書いてみてどうだったか?を言葉にしてみます。 私と同じように乗り気じゃない人が、「ま、やってみっか」と1ミリでも思ってもらえたらいいなという気持ちと、せっかく書き始めたんだから継続できるようにここに理由を書き留めておこう、という気持ちで書きます。 「目立ちたがり屋が書くブログ」みたいなものだと思っていた 「note始めました」の声を周りでよく聞くようになったとき、正直自分には関係ない世界のものだと思って

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「仕事人間にはなれないな」と思っていた、学生時代の私へ。

「仕事人間にはなれないな」と思っていた、学生時代の私へ。

学生の頃、なんとなく、 「オンとオフの切り替え命!休みの日に仕事のことは一切考えない!」 みたいな生き方を目指した方が良いのかなあ、と考えてました。 自分は「仕事のためなら何だって捧げられる!」 みたいな熱血型じゃないと思っていましたし、 美味しいものを食べにいくのも、美味しいお酒を飲むのも大好きですし、 夜更かしして星を観に行ったり、その辺をふらふら散歩するのも大好き。 …こんな私が、休みの日にも仕事のことを考えるようになったら、 自分の趣味とか好きなことができ

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成長するために残業が多くても厳しい環境で働きたい言説について思うこと

成長するために残業が多くても厳しい環境で働きたい言説について思うこと

面接をしていると、「成長するため若いうちは残業が多くても厳しい環境で働きたいです」と話す学生・若手社会人と出会うことがあります。 この言説について思うことがあり考えを整理してみました。残業が多い環境では成長しづらいこともありえそうだな、と。 厳しい環境に行くことは賛成 まずわたしのスタンスとして、成長するために厳しい環境に行くこと自体は賛成です。 ここでいう厳しいというのは、高い成果を求められるとか、若いうちから責任ある仕事を任せられるとかのことです。 こういった、多少

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アウトプットを最大化させるフィードバックのもらい方

アウトプットを最大化させるフィードバックのもらい方

自分のアウトプットを最大化させるために、フィードバックのもらい方について気を付けていることを書いてみようと思います。 フィードバックで得るべきたった一つのもの 採用面接や履歴書、新しい企画のアイデア、論文やレポート、会議でのプレゼンなど、フィードバックをもらう場面は様々ですが、そもそもフィードバックの目的とは何でしょうか?細かい点は状況ごとにそれぞれ異なってくるかもしれませんが、私は「客観的視点を得ることでより精度の高いアウトプットを出すこと」だと考えています。 つまり

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バリュー賞・新人賞を受賞したので、この1年をふりかえってみる

バリュー賞・新人賞を受賞したので、この1年をふりかえってみる

ご無沙汰しております。ねこにしです。 先日の社内表彰式にて、「バリュー賞・新人賞」をW受賞いたしました! Zoomのウェビナーで突然パネリストとして招待され、画面に向かってコメントをする…というなかなかレア(?)な経験もさせていただきました。いやあ、すごい時代ですね。 …それはそうと、これは1年をふりかえる良い機会だということで、筆を執っている次第です。我ながら安直なタイトルですがどうかご容赦を、、 そもそも「バリュー」とは? 「バリュー賞」の「バリュー」って何ぞや

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未経験で採用人事になった私が2年間で学んだことをふりかえる

未経験で採用人事になった私が2年間で学んだことをふりかえる

未経験で採用人事になってから2年間。なんと先日会社の準MVPに選んでもらいました(驚)。いつも私を支えてくれる周りの人への感謝の気持ちを込めて、これまでの2年間をふりかえってみようと思います。 持っていたのは勇気だけ。予備校からITベンチャーへ。 社会人2年目が終わったと同時に、初めての転職でフィードフォースに入社しました。「ポテンシャル採用担当」という役割で、前任(現在の私のマネージャー)から徐々に業務を引き継ぎ、ゆくゆくはポテンシャル採用全般を担うポジションです。前職

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